世襲される利権
2008/06/20 (金) カテゴリー/政治・経済
農地解放で降って湧いたよぉな土地なのだから、これほど農業が疲弊してしまった現状では、農地の個人所有を認め続けるわけにはいかず、ダメな産業の相続は認めるわけにはいかない。
居住地以外の土地は国民の財産として返納して、取り組んでみたい人が取り組めるようにシステムを改革する。
戦後の土地解放は農地だけであったので、山林などの相続も、今後は認められない。
漁業権やら水利権やら航路権やらも同様だ。
世襲で継ぐ利権には、ロクな物はなく、各個々人の財産というだけで社会に有益なものは少ない。
高速道路が通れば、サービスエリアの利権やら、とにかく何でも利権を作りたがるから困る。
同じ構造は2世・3世が跋扈する政治業界でも見られる。
こちらは継ぎたくない人が継がねばならんという農業の悲しみはない。
政治に興味がない人でも継ぐにたる利権が、わんさとあるからだ。
農業利権どころの騒ぎではないので、世襲をさせないという点だけで、その政治家は偉い人。
世襲政治家は、させる方、させられる方、どちらもロクな者じゃない。
世襲政治家であるという点において、このところの歴代内閣は信頼に値しないし、民主党の小沢党首もダメである。
一番最低の人種が政治の中枢を握っているから、官僚も馬鹿にして腐敗するし、他の利権に手を突っ込んで壊すこともできない。
一番利権の恩恵に授かっている人達が政治を行っている気分でいるから、農林水産業の利権も壊せず、就労チャンスまでも奪い、産業が活性化しない。
コメント(6) | トラックバック(1) | ↑ページトップ
農業
2008/06/19 (木) カテゴリー/政治・経済
出社してみても、あまり役立つような仕事もないのであれば、この際、世の為、人の為、自分の為に農業にチャレンジするのも一つの選択肢かなと思えてくる。
家の中でウダウダ引きこもっている人々も同様だ。
生活必需品たる食糧を生産をするという点で、確実に社会に貢献できる。
とにかく年がら年中、何らかの収穫物を得るシステムを取得すれば、生き延びることができそうでもある。
日本の地方というのは、世界的な視野に立ってみれば、そうとうに豊かな地域と分類されるだろう。
砂漠でもなく、ツンドラ地帯でもなく、道路などのインフラも整備され、地雷が埋まっているわけでもない。
魚が釣れるか、鶏が走り回れる環境であれば、動物性蛋白質の摂取も可能。
インターネットで世間とは繋がれもするし、地上派デジタルでバラエティ番組も楽しめる。
その豊かな地域を活かし、国の食料自給率ではなく、もっとミクロに各家庭ごとの食料自給率をUPさせる時代かもしれない。
しかし、農業に手をつけるは、農地を所有せざる者には垣根が高い。
農業継承者は兼業農家として、好きなよぉに農地を弄くりまわせ、また税金面も恵まれている。
農業に手もかけていないのに、補助金をもらちゃったりしている人もいる。
ビジネスとして農業に新規参入するにも規制、利権でがんじがらめ。
農業を継ぐのは農業をしたい人ではないこと、農業をしたい人が農業をしているわけではないことが問題。
軽い気持ちで農業に携われるような環境が必要だ。
引きこもり者や、ビジネス社会に適合できない人間でも、鬱屈して室内でウダウダ過ごすばかりでなく、畑でもやってみるかぁ・・・・・と、農作業に居場所を見つけることができるかもしれない。
空いてる農地も空いてる人間もゴロゴロしており、インフラも整備されているのだから、その個々のパワーがゴソゴソ動き出せば、そうとうな収穫が得られるはず。
コメント(3) | トラックバック(4) | ↑ページトップ
偏向報道
2008/06/10 (火) カテゴリー/政治・経済
一昨日に放送された映像&コメントに対する釈明。
後期高齢者医療制度を巡る問題を報道と合わせて、自民党の政治家が冗談を言ったり笑ったりしている映像を流した後に、「よく笑っていられますね。偉い政治家の人たちは」と、古舘伊知郎がコメント。
映像自体もその日の出来事でもなく、わざわざ別の日のものをチョイスしていていたというから、悪意に満ちた映像編集。
自民党より「医療制度を話題に笑っているわけではない」という当然の抗議を受けたらしいが、当然だろう。
「そのように受け取られるのは、私の本意ではなく、国政全般にわたって政治家は笑っていられるような局面は何一つない。それを申し上げたかった」というコトを映像は関係なかったことも交えながら釈明する古舘伊知郎。
あれだけ恣意的な映像を流しておいて、ちょっと批判を浴びたらソレでは、あまりに情けないだろう。
たしかにニヤニヤしている政治家の顔っちゅうのは腹立たしいくもあるが、増幅してもらう必要はない。さらに、批判に対する反省の色はなし。
言い訳を放送する権利を持っているだなんて、思いあがりも甚だしいんじゃないか!
おそらく古舘伊知郎は、悪意を持って作られたニュースだとは知らずにコメントしたのだろう。
知っていて、このような発言ができる人じゃない。
どっちかって言うと条件反射的に、ナイスキャッチフレーズを繰り出すタイプであって、根は悪い人ではないと思っている。
報道ステーションのキャスター就任前のエッセイなど、適度な毒もあり、目線も確かな人であった。
でも、だんだん、変な人になってきている。
第一に責められるべきは、テレビ朝日の放送姿勢。
次に、それに安易に乗ってしまい、さらに釈明のみで謝罪なくコトを済まそうとした古舘伊知郎である。
古舘伊知郎だって笑っている時もあるだろうし、その映像を使って、災害被災地や犯罪被害者のニュースと合成させて「こんな時にも古舘キャスターは笑っている・・・・・」なんてニュースを捏造されたら、たまったものではないだろう。
昨日のTOPニュースは秋葉原の無差別殺傷事件であったが、その背景としての格差社会・派遣社員の問題があるとの報道。
たしかに格差も酷いし、下請け構造も酷い。
まず、偉そうなマスコミ自身が範を示してもらいたいものだ。
コメント(0) | トラックバック(2) | ↑ページトップ
物価高騰
2008/06/03 (火) カテゴリー/政治・経済
会社の契約するGSにて、172円/ℓであった。
スタンドの従業員さんの話では、そのスタンドで7年前には85円/ℓであったとのこと。
日曜日夜の『新報道プレミアA』には、タレントの永井大さんが出演しており、「今日、入れたガソリンは191円でしたよ」などと恐ろしいことをおっしゃっていた。
さすがに滝川クリステルさんも、「それは・・・・」と不審な表情を浮べざるをえない法外なリッター価格話であって、レギュラーガソリンではなくハイオク価格であったとしても高い。
永井さんは、他にも話を振られるたびにイロイロとトンチンカンであり、どぉしてコノ人がニュース番組のコメンテーターとして呼ばれたのかは不明だった。
どっちにしろリッター190円台にガソリンが突入する時代が近づいており、200円台やむなしという発言が聞こえる。
この広く大衆が集めた膨大な利幅が、一部だけの者の懐を潤すという経済の構造は、ほんとに迷惑極まりないのだが、何一つ反撃を打てる能力もなく、無力だ。
これだけ世の人が腹立たしく感じている現象であるのに、200円台まで行ってしまうことを止めることが、世界中の誰もできないのか?
今回の諸物価値上がりの原因は投機マネーであるとニュース解説者が説明してくれる。
そんな分析が出ているなら、全世界の先物取引を禁止してくれ。
そんなことにお金を使っている人、会社は、社会のためにならん!
地球上の皆の幸福のために、食料とか資源とかに投機して儲けようなんて奴らは潰れてくれてよい。
テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済
コメント(0) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
ひきこもり期間は社会情勢と隔絶
2008/05/14 (水) カテゴリー/政治・経済
休職前は「いざなぎ景気の再来」とも、それ以上の右肩上がりとも言われていたのに。
投資信託に預けていた資産は、驚くほどに目減りを見せてくれて、鬱なるハートにさらなる大ショックを与えてくれた。
ショックだけではなくて、現実に収入を得なくては生きてはいけない状況を招いてしまっている。
仕事を取り巻く情勢も、大きく変化している。
北京オリンピックに向けて建築資材の高騰を受け、受注高も上昇しているはずじゃなかったのか?
そんなどころではない様子だ。
どぉやら、業界にとっても変動期であったよぉだ。
その間、お部屋の中で膝を抱えてたって訳だな俺は。
テーマ : 政治・経済・時事問題 - ジャンル : 政治・経済
コメント(8) | トラックバック(2) | ↑ページトップ
業界団体の活動
2008/05/09 (金) カテゴリー/政治・経済
と、内線が回ってきた。
「?・・・・・・」何だ?
まだメンバーに入れてもらっているのか?
「お久し振り、青年部の○○です」
「はぁ、ご無沙汰してます(知らない人だ)」
「新年度総会と、今年度からの新規青年部メンバーを迎える懇親会、出欠は?」
「いやぁ、遠慮してきますよ」
「泊まりでコンペもあるよ」
「ゴルフは未熟で、一緒に回るも遠慮したいです」
「じゃあ、欠席?」
「はい。欠席ということで、よろしくお願いします。 幹事ご苦労様です」・・・・・・・何歳になれば青年部を引退できるの?
このメンバーに名を連ねている限り、衆議院解散総選挙ともなれば集票マシーンとして召集がかかってしまうコトを思い出した!
なんて鬱な役どころ!
ふっ、ふっ、福田政権、今しばらく、解散はしないでぇ〜
選挙応援は嫌だよぉぉぉぉぉぉぉ





「国民の信」など問わなくとも、「信は絶対に無い」という点に間違いない!
今は問いかけたりしないでぇ!
鬱の人に無駄な労力・精神力を強いる選挙は迷惑。
無理!
コメント(2) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
道路整備にガソリン税?
2008/04/30 (水) カテゴリー/政治・経済
サイクリストであると共にドライバーでもある私も何かブログに意見を発表すべきタイミングである。
私の復職した職場は建築業界である。
であるからして、いかに不必要なお金が政治・天下り団体に還流されているか実体験で知り、大人の事情に巻き込まれることしばしばであった。
そぉいう視点でガソリン税は道路整備に必要でもあろうが、無くても妙なカスリを取る構造が無くなれば、道路特定財源という意味では必要ない税金でもある。
国土交通省の職員は6万人で、全国各地の地方整備局などで、国道やら河川やらいっぱい監理している。
税金でマッサージ機やらカラオケセットやら慰安旅行・宴会を催しているらしく、楽しそうな職場で羨ましい。
地方自治体も県は県道やら整備しているし、市町村は市町村道を整備している。
さらに下水道課が下水道工事を監理し、水道局が上水道を監理する。
よってイロイロな指導官庁のもと、アッチコッチで道路を掘ったりイロイロな工事が行われている。
テーマ : 政治・経済・時事問題 - ジャンル : 政治・経済
コメント(3) | トラックバック(6) | ↑ページトップ
ガソリンを求めて行列に並ぶ
2008/04/30 (水) カテゴリー/政治・経済
納得いかないながらも、イベント参加の意味も含みGSの行列に並んだ。
レギュラーガソリン会員価格122円のGSで給油するに40分も並んでしまった。
路上に並んでいるのでアイドリングSTOPもならず、また行列を追い越せないまま並んでいるトラックやバスなど、いろんなエネルギーが無駄にされている。
渋滞に並んでいる車のガソリン消費も全国で膨大になるだろう。
本当に馬鹿な話で、そぉ想いながら皆、列に並んでいる。
馬鹿の列だ。
私の前で給油していた人は12リッターで満タンに達していた。
ふぅ〜
コメント(0) | トラックバック(1) | ↑ページトップ
拉致問題とウツの就職先
2008/04/09 (水) カテゴリー/政治・経済
遅々として進まぬ拉致被害者問題。
いかがするつもりなのか?
拉致被害者調査に取り組んで欲しい。
きっと隠密行動でイロイロなルートから探索しておられるのであろうが、このままお役所仕事に任せておくわけにもいかない。
今までのような公安系のお役所に頼った拉致調査では、のんびりダラダラと予算も使い放題でいつまでたっても結果はでない。
公安系の人に頼っていては、いつまでも拉致被害者と認定されることはなく、なんとなく行方不明者としての扱いから進化しない。
もぉ公安系のオマワリさんも、街の治安維持のために自転車でパトロールをしていてくれ。
拉致被害者の調査は、民間に任せてもらおう。
しかし、ここで安易に民間調査会社に任せてしてしまうは、天下りの温床を助長する。
意外な委託先として浮上するのが、うつ団体。
鬱で悩み、収入の途を閉ざされ困っている人々に調査費予算を回してはいかがかな?
テーマ : 就職・転職・仕事・求職・アルバイト・パートのNo1最新情報 - ジャンル : 就職・お仕事
反世襲議員法案を起草せよ!
2008/03/22 (土) カテゴリー/政治・経済
しかし私企業の世襲の場合、否定しきることはできない。
世襲によってしか存続しえないご商売もあろうし、ある資産や権益や愛する者や身近な人に譲りたいという気持ちは誰しも抱く当然の感情である。
そのために頑張っている人達もいる。
天下りも全廃はできないだろう。
その人が長年の努力に果てに克ち得た権益なのだから、収入面だけではなく、影響力を保持したいという気持ちは当然である。
公益法人などだけでなく、民間企業間でもザラにある話。
ただ税金の無駄遣いが発生していることが許せないだけ。
それは、いけない。
行動が不審な公益法人の天下りの皆さん(退職者含む)は、給与・退職金を即刻、耳を揃えてご返金いただきたい。
自宅を売り払ってでも、年金を全て返済に廻そうとも、それが公僕であった者として為さねば為らぬ筋。
それが嫌なら、民間で揉まれてみろ!
ウツを発症するは間違いないところだ。
ウツの辛さを知るのだ!
何が一番悪質であるかと言うと、世襲の政治家。
コメント(2) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
本当の製造者を明示できぬものか?
2008/03/10 (月) カテゴリー/政治・経済
消費者を欺く構造の一端は、大手メーカー、流通業者のOEM生産やPB戦略にて自社ブランドを冠しての販売戦略にも、求められるのではないか?
製造者責任を明示する意味においても、OEM生産品やPB商品も販売者名だけではなく、製造者名を明記すればよい。
販売者名、卸し商社名が記載してあるだけで、なぜ製造者名を記載しないのか?
自社ブランドを自社で製造していないことを隠したい気持ちがアリアリだ。
嫌なら販売しないでくれ。
下請け業者さんを絞り上げ、カスリを取ろうという小憎き商売が、流通が不透明にしていく。
聞いたことのない製造業者の名前でも、最終小売が自信を持って売り出し、大手メーカーブランドの中間搾取を無くせば、消費者にとって、より有難いことだと思う。
必要なものを安価に、安心に。
幻影のブランド信仰から脱却しなくてはいけない。
これは食品業界だけの話ではなく、衣料・家電・・・・・・・・・あらゆる業界の製造流通の過程においても同じこと。
装飾ブランド品など、まさにその典型。
世界の市場に向け、下請け工場に大量生産させているのに、自社で家内工業的に一品一品手作りしている価格のままとは、まことに憎いばかりの戦略。
ブランドバックの意味不明の価格など、イッキに下落し、多くのご家庭に良質のものが安価で行き渡るであろう。
コメント(2) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
行き過ぎた中華人民共和国非難はいかがなものか?
2008/02/22 (金) カテゴリー/政治・経済
食品偽装問題や大陸に吹き荒れる反日感情に反発し、中華人民共和国を嫌う人が増えている様子を懸念する鬱。
そんな一面的な見方はいけない。
今、留学生も含め、出稼ぎに来ている人民はたいへんに多い。
観光地に行けば、中国語が、めたらやったら飛び交っている。
歴史的、地政学的以上に、経済的には、もぉ切っても切れない日中関係。
それをマイナス方向に向けるような言動は控え、プラスの関係へと進んでいく思考を持ってもらいたいもの。
大陸本土における反日感情や、教科書問題、その他、一個人として頑張りよぉのない問題は棚上げし、草の根活動から関係回復を目指す活動。
観光地において、集合スナップ写真を撮るお手伝いを気軽に申し出るも良いアクション。
きっと、親切な日本人との印象を受けて、日本観光の楽しさも増してくれる。
異文化コミュニケーションを育む一手としての声がけ、デートへのお誘いも良い。
日本人にナンパされた想い出は、出稼ぎから戻っても自慢のタネ。
はっきり言って、かなりの確率で成功を遂げる。
異国での想い出づくりの一環に協力し、日本への好感度急上昇だ。
コメント(4) | トラックバック(1) | ↑ページトップ
真紀子さんのこと
2008/02/03 (日) カテゴリー/政治・経済

田中真紀子さんの研究本を各種読み解き、いかに人間として欠陥が多い女性であるかを、しっかり理解した。

しかし、田中真紀子さんがオーナーであるイタリアン・レストラン『ラ・フレスク』(目白のマンションの1F)に、かつて訪れた時の印象は、上々であった。
味も美味しく、店の雰囲気も良く、価格設定も妥当。
「この店のオーナーであるならば、悪い人ではない!」
そんな錯覚すら覚えさせてくれるほどに good!
コメント(0) | トラックバック(1) | ↑ページトップ
テロ特措法と鬱の関係
2007/10/09 (火) カテゴリー/政治・経済
紛争地帯は危険だから自衛隊が赴かないということなら、今後、自衛隊の出動は遠慮してもらおう。
替わって赴くは、我が国が誇る『うつ部隊』。
テロ特措法予算の半額を『うつ部隊』にまわしてもらおう。(残り半額は障害者自立支援にまわしてやって欲しい)
コメント(3) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
目が離せない政治家の人
2007/10/01 (月) カテゴリー/政治・経済
不機嫌なときの沢尻エリカさん同様の目つきに加え、河野太郎さん同様に細かいことをクドクドと話す性格で、見る者を不快にさせる能力を持つ。
同じ世襲議員仲間の河野太郎さんの方が、話のスピードが普通である分まし。
政治家は言葉が大切とのコトだが、石破茂さんの言葉を耳にするたびに、口調、話し方、スピードなどなどトータルに怒りがこみ上げる。
としながら、石破議員は気になる存在でもある。
石破茂さんが出演していると、腹立たしい思いがすることがわかっていながらも、TVをチェックさせられてしまう。
コメント(4) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
一国の首相だからこそ「うつ対策」
2007/09/29 (土) カテゴリー/政治・経済
それは「うつ対策」だ。
一国の首相が精神的に「まいっってしまった」という今回の事態。
同様にメンタルを病んでいる者同士の心境としては、首相辞任は、「全国で僕同様にまいってしまっている国民の皆様へ」と、緊急うつ対策を施行した後でお願いしたかった。
テーマ : うつ病(鬱病)、メンタルヘルス - ジャンル : 心と身体
コメント(1) | トラックバック(2) | ↑ページトップ


