特別の可能性
2008/06/28 (土) カテゴリー/ブログ雑記
第三弾の【二人で公園のベンチ ランチタイム】の最後にハッキリ結論を明示しているのだが、「特になかった」という話の説明が第四弾なので、もぉコレ以上読まなくても大丈夫。
暇な人だけ読む内容。
面白いコトが書きたいのだが、実際の会話がさほど面白くもなかったので、詰まらない内容だ。
背景がわからなくては、何が書いてあるのかわからないので、第一弾【かけがえのない存在になれない悩み相談】から読んだ方が良いと思うが、別にわからないままでも、さして影響はない。
この会話の背景をより深く把握しようと思えば、私が休職して引きこもって以来の壮大な流れを、昨年の記録よりエンエンと読んでもらわなくっちゃいけないからだ。
そう思うだけで、絶対に嫌になるだろう。
しかし、意外とタメになるお話も時にはあるので、暇な人は読んでみても良い。
若手社員と公園のベンチで弁当を食べながらの話。
悩み(社内での存在感がないような悩み&彼の将来性)に対する私なりの回答をするという、あまり当事者以外には意味のないような場面。
「いちお〜、俺なりに、自分の経験も踏まえて、※※君の将来を考えた」
「ありがとうございます」
「転職したいな〜って考え始めとるんやな?」
「仕事、あってないよぉな気がするんです。
このままズゥ〜ット、こんな気持ちのままでええんかって・・・・・」
「それで、自分が何に向いているかって、他人の意見を聞きたいってわけやな」
「そぉですねぇ。 聞かせて貰えれば参考になります」
「俺は君と一緒に仕事したことないで、あてにはならんけどなぁ
ウツの話とか、心の病気の相談やったら、ソコソコ語れるんやけどなぁ」
「いえ、心の病気の話じゃなくてけっこうです。
○○さんから見た俺の可能性って話でお願いします」
「・・・・・・※※君は新卒で入社やな。 給料の額は人並みなん?」
「まぁ、この辺りの民間企業で働いとるモンと、どっこいどっこいですねぇ。
ボーナスが悪いかな?」
「もっと都会で働いてみたいんか?」
「ず〜と地元で親元ですから、
一度は都会で働いてみたかったちゅう後悔はあります。
○○さんは、昔は外資系の会社にもおられたんでしょ?
カッコええですねぇ」
「俺がカッコ良かっても、※※君もカッコ良くなるちゅうことはないでぇ。
・・・・・・自分が六本木ヒルズで働いとる姿って、想像つく?」
コメント(7) | トラックバック(2) | ↑ページトップ
二人で公園のベンチ ランチタイム
2008/06/28 (土) カテゴリー/ブログ雑記
作戦である。
【かけがえのない存在になれない悩み相談】・【20代の若者の可能性】のつづき、第三弾。
そんなこんな(第一弾・第二弾を読んでもらえばよい)で、お昼休み。
相談をしてきた相手がコンビニで弁当を買いに行くというので、一緒に買出しに行って(私は水筒とお弁当袋を持って)、近所の公園のベンチで仲良く腰掛ける。
それだけで、そぉとうに面倒臭いお付き合いなのだが、さらにトークが炸裂してくるので、うつ指数は上昇の一途。
自分でもわからない自らの可能性を、赤の他人に教えてもらおうとは、かなり図々しい神経なのではないか?
「俺、○○さん、ちょっと憧れの存在だったですよ」
だった・・・・・・だった・・・・・・だった・・・・・・だった・・・・・・・だった・・・・・・だった・・・・・・
「・・・・・・で、今は?」
「えっ!」
「今は、どんな存在なん?」
「ん〜・・・・・・」
「ちなみに会社のギャルの皆さんは、どぉなのかな?」
「???どぉって・・・・・?」
「俺はどんな存在なのかな?」
「そりゃあ以前は・・・」
「以前の話はええ! 今、現状はドォなんかな?」
「・・・・・・温暖化の影響で・・・融けきっとるみたいですね」
「・・・・・・南氷洋の氷のよぉやな」
「水面下・・・・・
海抜0メートル地帯より、さらに低く深く掘り下げちゃってると思われますね」
「ふふっ・・・・・想像通りや」
「ええんですかっ! このままで」
コメント(5) | トラックバック(1) | ↑ページトップ
20代の若者の可能性
2008/06/26 (木) カテゴリー/ブログ雑記
「俺だけにしかできないものって、何ですか?!?!」
ここから読み始めても要領を得ないはずなので、前述【かけがえのない存在になれない悩み相談】からスタートして、ココに辿り着いてもらいたい。
(えっ・・・・・)
私の適当な答えの流れに乗って突き進んでもらっても、もの凄く困る。
(いったい何がトリエなのだ? この男は・・・・)
「○○さんから見て、俺の可能性って、どの方向ですか?!?!」
(ええっ・・・・)
「・・・・・他の人から見た俺の特性を知りたいんです!!!」
そんなこと、考えたこともなかったです〜・・・・・。
なっ何が、何がコノ若者のトリエなのだぁ・・・・・即答してやらなきゃ!
無言が答えになってしまっては、傷つけてしまう!
何か、何か、何なのだ!
彼の容姿を眺めていても、何一つ、いっこうに感じられそぉもない。
今までの彼の行動・・・・・
思い浮かぶもの・・・
印象的に残ったもの・・・・・
何かないのかぁ!
コメント(4) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
かけがえのない存在になれない悩み相談
2008/06/26 (木) カテゴリー/ブログ雑記
○○さんなら、わかってもらえる気がして・・・・・・と、勝手にそんな気をされても困るが、暇でもあるのでフンフンと聞く。
私が鬱休職を経て、ウダラウダラと復職のプロセスにある姿に、お悩みの脳細胞がピンときてしまったよぉだ。
心の悩みのベテランと思われてるのかな?
社内での自分の位置がない・・・・・・
そんな抽象的な悩みを、同様にポジションのない私に相談されても・・・・・と思うが、同類の先輩と察知してしまったからこそ、私の元へ来たのだろう。
「居場所がないちゅう言葉はあるけど、位置がないちゅうのは、何を表しとるんかなぁ?
位置がない・・・って、おってもおらんでも業務の遂行に特段差し障りがないということやな。
結構な話やんか!
おらんでもええ存在やのに、給料貰えるんやで」
と感じるがままの答えを返す。
「自分の代わりなんか、どこにでもいるっすよ」
と、しごく当たり前のことを言う。
どういう答えを求めているのか?
自ら認めなくとも、見ればわかる。
特別の技能もなく、センスもコレって光るものも感じない。
勉強している様子もないから、現在・過去・未来に渡って、ずぅ〜っと特別の存在たりうる可能性など全く感じさせてくれない。
アンサー
「みんなそぉだよ。
代えのきかない特殊な能力を持っている人なんて、滅多にいないよ」
と、当たり前の言葉をかけるべきか?
アンサー
「※※君しかできないことがある。
自分自身では気がついていないかもしれないが、
周りの人間から見れば、随分助けられていると思っているはずだよ」
コメント(1) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
ネットサーフィンに興じて戻れない場所
2008/06/25 (水) カテゴリー/ブログ雑記
どこから戻ればよいのかわからなくなってしまったり、お気に入りにも登録してないままに、もぉ二度と辿りつけない場合もある。
まさにネットサーフィン満喫環境であるが、そのサイトを主宰しているサイドとしては、そんな通りすがりでは寂しいであろう。
せっかくだから、チョットは寄って、できうることなら一言寸評などを・・・・・と切ない願望があって当然だ。
であるのに、基本知識がなくて、ネットサーフィンの中に埋もれてしまっているサイトもある。
内容はソコソコ読ませるものがあったかもしれないのに、もはや過ぎ去ったネットの波の向こう岸で、どぉやっても戻り着けない。
コメント(0) | トラックバック(1) | ↑ページトップ
夜な夜なキーボードに向かって
2008/06/22 (日) カテゴリー/ブログ雑記
感づいてはいるが、そんなに毎日書き込んでいるとは知らない。
「ブログは卒業した」と告げてあるので、パソコンをカタカタやっているのは、何か企画書でも一生懸命練っている姿と映っているはずなのだ。
今、自分にとって、鬱の心情を綴っても何も益するものなどなく、また益するものも、役立つこともなければ、社会的にも不要。
不要とは、私にとっての、私的な鬱感情を吐露する自身のブログという意味で、すでに閉鎖した一番初期のブログのこと。
多くの方が綴られる鬱記録ブログは、それが記述される人の精神的バランスを維持するに大切な場である場合も多いことも、同じような気持ちを綴っていた者として、わからなくもない。
その人にとって、何か益するものであれば、それは良いこと。
しかし、気持ちをマイナス面に増幅させてしまう記述を重ねている場合は、好ましい行動でない。
それが基準。
本人次第。
テーマ : このブログについて・・・ - ジャンル : 謎
コメント(2) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
非公開コメントで相互リンクお願いされてもね
2008/06/22 (日) カテゴリー/ブログ雑記
リンクいただくのは自由です。
ですが、このブログをさほど読んでもないままに、リンクいただくはいかがでしょうか?
私の考え方は、昨年10月のブログ記事【非公開コメントに逆襲を放つ!】に表しているとおりです。
なぜ、非公開コメントなのですか?
私の心が病んでいるのでしょうが、影で相互リンクの依頼をしてくるっていう根性は、嫌ですね。
ブログのリンクは自由ですので、相互リンクは別にどぉでもいいです。
私も好き勝手にリンク先さんは設定しています。
自分が閲覧するのに、リンクしてあると便利であるという理由からです。
相手がリンクしてくれているからといって、リンクを結ぶわけでもなく、私のリンク先だって、コッチにはリンクしてない場合もありです。
それでOKなのです。
相互リンクは、気が合ったというだけのことです。
私は基本的に自分が気に入っているタイプとしかリンクしません。
たいしてブログを閲覧いただいている様子もなく(非公開コメントを卑怯と思う私の気持ちも知らず)、また、初送信のコメントで、相互リンクを非公開でお願いってタイプは、ハッキリ言って、好みじゃないですね。
その上で、相互リンクをご希望であれば、公開コメントで送ってきてください。
その根性に免じて、リンク結びますよ。
コメント(0) | トラックバック(2) | ↑ページトップ
ソノ道のプロを目指せ! その3
2008/06/21 (土) カテゴリー/ブログ雑記
どちらの分野においても、偉大なプロフェッショナル・ブロガー様達が既に存在なさっている。
ウツ部門にては、遥か高みの領域で、やるせなき日々を切々と嘆く重鎮達が確固たる地位を永遠に手放さぬお覚悟と思える。
重鎮達のブログを拝見するに、コノ分野で専門のプロという存在になってしまうことは、あまり幸せな話ではなさそうだ。
精神医療の立場に立っての第一人者ともなれば価値は高いが、ウツ実践者として第一人者・専門家になってしまうは、いかがなものだろうか?
もちろん私は医療サイドではなく、ウツ実践者サイドの人間なので、大いに悩むところだ。
基本的にコノ分野でプロになってはいけない。
家族が悲しむ。
コメント(4) | トラックバック(1) | ↑ページトップ
ソノ道のプロを目指せ! その2
2008/06/20 (金) カテゴリー/ブログ雑記
芸能界において、各専門分野の第一人者の地位を確立しうるは、収入にも直結しうる。
ブログを生活の糧にする人はいない(いるのかもしれぬが、嫌なビジネスにも手を染めねばならぬ様子で、鬱系ブロガーの場合、確実に鬱症状が悪化すると思われる)が、タレントさんの場合、専門分野の第一人者=収入UPへとも直結!
今回はカントリー部門の専門家を検証。
ある特定の外国に関してのオーソリティらしき役回りの人はいる。
川上麻衣子のスウェーデンしかり。
コメント(2) | トラックバック(3) | ↑ページトップ
ソノ道のプロを目指せ! その1
2008/06/20 (金) カテゴリー/ブログ雑記
よって、どれほど記述を重ねよぉとも、オナニーに夢中になっている自己満足野郎といった風情を世間様に示しているばかりであるよぉで、どぉも恥ずかしい。
こんなコトではいけないのである。
世間でお役立ちする情報発信とか、社会的に意義ある主張であるか、はたまた自己に益をもたらすツールであるとか、何かあってしかるべき。
ジャンルを絞ったブログは、専門情報が蓄積され、該当ジャンルの情報を求める人達のお役立ちブログとなる。
どぉにもコォにも現状での存在意義が見い出せず、自他共に益するものが全く無いブログであっても、得意分野が明確に示されていれば、将来的にソノ分野のオーソリティと評価される存在となれる可能性はある。
経済的な利益が発生せずとも(発生するにこしたことはないが)、専門家として畏敬の念を集めるとか、その域に関しては「あの人に聞け!」という存在と認知されれば、自己満足には浸れる。
雑記のブログは永遠に雑記。
専門分野を追求するブログこそが、栄光のブログ。
そっちの方が、何かイイコトがある。
現在、方向性を悩んでいるところだ。
どっちの方面(鬱・自転車・グルメ)を追求していっても、オーソリティたる存在には、ほど遠い位置だ。
テーマ : このブログについて・・・ - ジャンル : 謎
コメント(0) | トラックバック(1) | ↑ページトップ
無給の日々 よぉやくEND
2008/06/19 (木) カテゴリー/ブログ雑記
役員をせっついても、私のことは社長案件だからとスルーされて困り果てた。
しかたがなく「給料をください」と社長室に頭を下げにいった。
「わかった」とのことであった。
よぉやくわかってくれたか・・・・・・来月から頂戴できるそぉだ。
でなければ、本格的にアグリビジネス研究に突入しよぉかというギリギリのタイミングでもあった。
リハビリ出社とは、なんとも不思議な境遇であった。
コメント(2) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
NEWSコメンテーター様
2008/06/18 (水) カテゴリー/ブログ雑記
あんまりヒネリがなかったり、オチがない話で面白くはないことが多いものの、お金をもらってコメントしている人なので、必ず責任を持って「正しい意見」を言ってくれる。
「社会の良識」とされる意見を教えてくれる存在。
ボォ〜としていると経済問題なんかじゃ、見ていても、何についてのニュースだか、良いニュースだか悪いニュースだかわからない場合もある。
わからないことでも、基本的にコメンテーターが怒りの言葉を発する場合は、「そうだ! まったくだ!」と一緒になって怒っていれば、だいたい正しい。
しかし、コメンテーター自身は庶民の声の代弁をする職業であるだけなので、その人自身は庶民とは隔絶した人。
お金を貰ってお仕事として話している内容であるというコトを忘れてはいけない。
私自身、一部メディアでコメントをさせてもらっていた時期がある。
求められるコメントは専門分野に関してだけで、社会情勢の解説などを私に求めたりすることはないので、ニュースのコメンテーターではないのだが、似たよぉなものだ。
当然ながら謝礼に応じた話しかしないし、自分自身の個人的な考えではなく、社会通念上当たり障りない範囲の話を求められる。
面白いコメントを発する隙など与えてもらえない。
コメント(6) | トラックバック(1) | ↑ページトップ
マイカル桑名 本売場
2008/06/12 (木) カテゴリー/ブログ雑記
コメント(0) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
交通誘導員
2008/06/12 (木) カテゴリー/ブログ雑記
こんな時こそ出番というか、すぐ動ける状態である私って、ほんと便利な存在。
「お任せあれ!」と交通誘導用の赤旗を携え、現場に急行。
荷降ろしクレーンの回転半径に伴い、車輌通行の妨げになる模様。
交通量はさほどではない(30秒に1台程度が侵入してくる程度)の道路なので、一旦交通を遮断し、さっさと作業をすませよう。
迂回路もある。
5分遮断を3回で、荷降ろしを済ませる。
ということで、早速、当該路侵入交差点サイドを担当して、侵入不可のサインを通行車輌に送る。
コメント(6) | トラックバック(1) | ↑ページトップ
コメントは希少価値
2008/05/24 (土) カテゴリー/ブログ雑記
時として鬱陶しいまでに熱きコアなメッセージが届いていることもある。
が、それはそれで許そう。
私の記述内容が、モンスター様のアンテナに触れてしまったのだ。
もぉすでにモンスター様が居ついてしまっていると察知しうるコメントもある。
ならば私もモンスターとして成長し、お互い切磋琢磨したい。
メンタル系ブログは、他のジャンルと比較し、モンスター様の生息比率が高い分野。
メンタル系ブログにとって、モンスター様達以上に希少な存在は、健常者様。
ノーマルな感覚・健全な日常を満喫している 否メンタル系コメンテーター様は、極めて希少。
絶対的多数の健常者の皆さんにとって、病気メンタル系・鬱病系の情報を求める必要性は皆無。
よって、【うつモンテカルロ】といった不審なブログへの興味を喚起しえようもなく、共通の話題も生まれない。
必然的にご同類様ご一行様とのお付き合いが絶対多数を占めてしまう。
私の眼から見ても不審な発言や行動を示す人達ばかりが、相互にブログを閲覧し合う(監視し合う)といった安定したコミュニティが形成されているようで、併せて私のブログ閲覧いただくも、関連する人種が多い。
ブログ日記のコミュニケーション
2008/05/24 (土) カテゴリー/ブログ雑記
昨日発信した内容は、我ながらナカナカの傑作。
シュールであり、かつまた、笑いのツボまでもカッキシ押さえてある。
知的かつユーモアのセンスを併せ持った鬱の方であらば、何かピンとクルものがあるはずとの手ごたえを感じた力作であった。
ん〜、あいからず人気はない。
「にんき」どころか「ひとけ」がない。
マニアな人のみが、ご参集中であられる模様だ。
ブログの更新は無料。
どれだけ更新しようとも、何ら経済的利益は発生しない。
自分自身の行動を振り替えれば、ハッキリ言って、かなり無理してブログに向かっているシーンも多い。
「記述スピードが格段に向上した!」と、先日の更新で書き記したものの、さすがに2.3分では書けはしない。
1つ更新に、最低15分はかかる。
時には1時間近く時間を割いている場合もアリ。
このエネルギーを生産的なモノ、経済活動に使っていればと、過去の記述の分量を眺め返せば、呆然ともしてしまう。
私のよぉな初心者同然のブロガーでさえ、そのような感慨を抱くほどであるから、3年モノ5年モノのブロガー様ともなれば、経済的価値に換算すれば頭痛をもよおす浪費ではないか。
しかし、打てば響く←→響いて返す、そんなナイスなコメントのキャッチボールができれば、それは十分にブログ更新の活力源となりうるのである。
テーマ : ガンバレ!!私ヽ(*´∀`*)ノ - ジャンル : ブログ
コメント(2) | トラックバック(1) | ↑ページトップ
アクセスUpと更新時間の意外な関係
2008/05/22 (木) カテゴリー/ブログ雑記
鬱で自宅にひきこもっている間は、目的のない時間に、まさに「徒然なるままに・・・・」その鬱屈したヒネた意見をゴソゴソ書き加えていれば良かったが、リハビリ出社として日々復職後は、そぉもいかない。
朝から夕方までは、何するでもなく、机に座ったり立ったりしているが、ブログに手を触れることはできない。
インターネット環境からは隔絶したデスク(過去情報【復職とブログの関係】)であるので、思いついたコトをチョコチョコとメモ帳に書き込むぐらいしか、日中の対応はできない。
さらには肉体的にはさほどではないが、鬱の立場として精神的には疲れる実社会への復帰であるので、帰宅後はゴロンとせねばならない。
夜更かしすれば、翌朝つらくもあるし、心療内科の先生からも規則正しい生活をと指示されている。
よって、ブログを更新、コメント対応、メンテナンスする暇はない。
ソチラに重点を置けば、こぉした本文の記述を行っている時間がとれない。
このところ更新している内容は、『知人と飲み屋に行った先でのヨタ話 & チョピット下ネタ』なのではあるが、これは、ある程度イッキに書き上げた記述を、小分けして予約更新用として保存してある文章。
すでに、【ギャルと再婚した男】、【ギャル嫁と別居している男からのオファー】、【彼の馴染みのスナック】、【スナックで「ウツさん」と呼ばれる】、【むちむち巨尻スナック】、【遠隔心理操作ができる機能はパソコンにない】と、延々と続いているヨタ話であるが、恐ろしいことに、この後も、まだまだ引っぱる内容だ。
この後、更新UP予約の、А敲貽ママは哺乳類】以降、─↓・・・・・・・と、延々と続く文章群も、すでに予約日時に自動的に更新しておくよう設定してある。
これにより、しばしインターネットと離れて過ごす環境を確保した。
コンピューターとは便利なものだ。
予約更新されている時間には、私は会社で弁当を食っているのである。
さて、そぉは言っても、人気ブログランキング様へのクリックを他人様ばかりにお任せするも申し訳ないので、自分クリック攻撃を行うために、ブログにアクセスもする。
予約してあるからと言って、1週間放置しておけるよぉな余裕はなく、ランキング的には危機一髪の状況だからだ。
リアルな社会において、職場でも家庭内でも窓際なのだが、ネットの中でも、ランキングも窓際であり、内容自体もフラフラであるため、自分クリックで活を入れておかなきゃいけない。
ランキングは、私がクリックをドォこぉしよぉとも、さして影響力があるとも思えぬ、ほぼ定位置を頑なにキープしている。
クリック訪問のついでにアクセス解析を久しぶりに確認。
およよ・・・何とアクセス数が日々伸びてきている!
久々の500アクセスを連日達成しちゃっている。
GW休み期間中以来の快挙!
このところズッと夜中に更新であったが、昼中に予約更新している効果であると判断できる。
このブログの更新どころか、存在ソノモノに気づきよぉもなかったリーマン諸氏やOL様方が、何かの拍子に何かのページで表示された当ブログ更新通知をお昼休みにご確認いただき、何の気なしに閲覧してしまっているのであろう。
これだけ明確に差を示されてしまっては、この文章自体も現在、夜中に書いているのだけど、更新UPは、明日のお昼休みの時間に合わせて予約設定しておく。
皆さんコンニチワ!
コメント(1) | トラックバック(1) | ↑ページトップ





