気持ちを交わした人達

2008/06/25 (水)  カテゴリー/うつ・メンタル

先日、懐かしい人からのコメントが書き込まれていた。
>覚えていますか
とあったが、憶えているどころか、行方を心配していた北の大地のブロガーであった。
未だソノ北の大地のブログほどに、コメントを交わしまくったブログは存在しない。
だいたい、よほど気に入ったブログの他には、コメントなど滅多に送らないのだ。
うつブログ界で最も興味深く、また刺激を受けたブログであった。
彼のブログが更新をSTOPしたので、「もぉ俺も・・・・・」とも思ったが、鬱ブログの火を絶やさぬため、ギリギリの精神状態で踏み止まっている。

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テーマ : 伝えたい事 - ジャンル : ブログ

妄想

2008/06/13 (金)  カテゴリー/うつ・メンタル

先述【交通誘導員】に記したように、鬱が酷い時は、危険な業務のタイミング合わせて、事故死の調整を図ることが可能。
煉炭やら、洗剤やら、塩素やら準備したり、配合したりしなくとも大丈夫。

建築作業現場でも、いっぱいチャンスはある。
生身で作業する仕事であれば、命の危険を感じる場所は、たくさんある。
そういう視点で物事を見る習慣ができれば、意外に身近にチャンスは転がっているものなんだ。
仕事場で死ぬ方が、遺族的にも納得しやすく、世間体も悪くないとの判断が働く。
こうした場所で、自然な形で死出の旅立ちを選択しちゃっている人も、実は多いんじゃないかな?
労災が適用されて、遺族の生活にもプラス。

自殺・自殺未遂のニュースで思うのは、この人達はわざわざ死ぬために準備をしたり場所を選んだりと、普段はまったく危険な仕事に従事もされてなくて、ナチュラルに死ぬチャンスの場が思い当たらないのだろうなというコト。
危険な作業とも縁がない環境で、過ごしているのだろうな。
でなければ、わざわざ準備する必要はない。

「死をアピールしたい」という意味以外で、事故死を選択しないことは、不自然。
遺族感情を含んで考えれば、死ぬなら絶対に事故死!
事故死もできないようなヌクヌクした環境にいながらにして自殺を図るは、羨む人だっていると思う。

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友達の家とお客様の家へ

2008/06/09 (月)  カテゴリー/うつ・メンタル

土曜出勤も無給でのリハビリ出勤であるのにコナしてしまっている状況。
ダンプに3連梯子を積んで、遠隔地のお客様宅を訪問する。

出かけるついでに、すっかり縁遠くなってしまっている友人宅に訪問する。
特段、業務についてドォこぉせよということもないドFREEな無給リハビリ出社なので、ドコに行っていようと、何をしていようとも何のお咎めもない。
風のよぉに自由であるが、給料もない。

自分から友人の家を訪問するのは、ウツ発症後、土産物を持っていった時以来(【お土産を渡しに行く 鬱の心情】)だ。
徐々にではあるが、友達が誘ってくれるよぉにもなってきていることだし、自分からも人と会って刺激を受けるべきだと思い出した。
携帯電話がないので、連絡が途絶えてしまっているので、ちょっとは復活のアクションをとらねば、ただでさえ少ない友達が絶滅してしまう。

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メンタルコンサルタント志向のブログ

2008/06/06 (金)  カテゴリー/うつ・メンタル

鬱から治癒したと言って、鬱体験を綴るタイプのブロガーさんは微妙。

「鬱は必ず治る」
「実際に私は今、こぉして元気に過ごしている」
というメッセージを発しておみえと察すれば、それはソレで意義あることで、その姿に勇気づけられもする。
実在者の存在は、彷徨うメンタル弱者にとって、ある種の光明とも言える。
元気に過ごしておられる様子や、注意するポイントといった実生活面のご報告は参照となるし、また鬱なる者を家族にかかえる者にとっては、心強き存在でもある。

しかし、「鬱の気持ちは体験者として、よぉく理解しているよ」との姿勢・立場を示し、体験者として鬱の心理分析・行動解説方向に走る「鬱より復活」ブログが散見される。
いったい、いつまで認知療法を継続しまくるおつもりなのやら・・・・・。

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テーマ : 自己啓発 - ジャンル : 心と身体

わからない会話にも参加する

2008/06/05 (木)  カテゴリー/うつ・メンタル

実社会に復帰すると、否応も無く対応を迫られるのが他者との意思の疎通。
アイ・コンタクトで流れるようにボールを運ぶは、マンチェスター・ユナイテッドでも困難なコミュニケーションであるだけに、ノーマルな一般企業においての意思の疎通には、常にトークが求められる。
コミュニケーション能力を欠くことおびただしいウツ病発症者にとっては、困難なミッションだ。
でも逃げることなく、飛び込んでいくべきなのだ! 会話に! わからなくても!

休職中にも業務はつつがなく進行している。(つつがない状況こそが悲しさを重ねる)
いろいろな新規のプロジェクトへの取り組みも行われている様子。
よくわからないが、そんな気配が感じ取れる。

欠落した期間がある休職者にとっては、取引の流れが理解できない場面ばかりだ。
といって、「オレ、休んでいたから、ソレ・・・・知らないんだけど・・・・・」と、逐一、知らない報告をすること自体、ウツなこと。
面倒なので、相手から不明の語句が出てきても、「あ・・・・・・、あぁ、そうそう! そうなんだよね!」と、勘で会話を進めていく。

もともと、絵文字化する日本語の使い方、メール文化などにも完璧に乗り遅れている。
KY=空気読めない・・・・ということは数瞬の間をおいて脳内で結合できるが、PKとの言葉を耳にしても、それが、パンツ咥えるなのか、パンツが臭いのか、パンツくいこむなのか、パンツが汚い現象を表しているのか、パンツがきついと訴えているのか、即断不可能。
昔はペナルティキックのことを指していた語句であったのだが・・・・Player Killerでもあるらしい。
「わかない」とイチイチ素直に白状するようでは、まだまだ甘えた姿勢であると評価を浴びてしまう。
わからないコトも、大切なコトであらば後々解明されてくるであろうし、ほとんどの言葉は一過性のもので、オレとは何も関係ないものという悟りが必要。
むしろ、わかならい分野にどれだけ突入できるかという点にこそ、ウツとしての貫目が問われる。

卓球の試合にバトミントンのラケットで参加するぐらいのパワフルさが求められる。

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心療内科の診察

2008/06/05 (木)  カテゴリー/うつ・メンタル

前回の診察時より変化のあった心境を話すのだが、このところコレと言って先生に話すべきコトがない。
「会社はどぉですか?」
「無給状態が続いているので、担当常務に相談しました。
  業務指示するも応援依頼をするにも、給与が支払われていない人間には、
  ためらうものがあるのではないですか?・・・・と」
「ほぉ」
「なんか触らぬものに祟りなしって感じで、お茶を濁されてました。
  復職して3ヵ月なので、給与が欲しいと、社長に直接話さないといけないです」
「交渉事に臨むのも、リハビリの一環。
  交渉できる能力も回復してきていますよ」

「自転車通勤に切り替えたのですよ」
「そぉ言えば、通勤鞄が欲しいと書かれてましたね」
と、ブログ読んでるよアピールを、さりげなくカマされる。
変な話が満載なので、恥ずかしい。

ちょっと気を許すと、早くも次回の診察日時の打診を始められてしまう。
お金を支払ってまでお話できるチャンスなので、できるだけ話を長引かせようと企んでいるのだが、うまくかわされ、アッサリしたものであった。
さすが心療内科の先生・・・・・・心を読まれているよう。

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PTSD

2008/06/03 (火)  カテゴリー/うつ・メンタル

先日、このブログにトラウマに関するコメントがあった。
先に記述した『不安症を治す』 大野裕 著 幻冬舎新書 にも「PTSD」の記述がある。
PTSD(Post Traumatic Stress Disorders)外傷後ストレス障害は、危機的な出来事を自分が体験したり、目撃したり、家族や親しい人が遭遇したりすることで、それが精神的な外傷(トラウマ)になって起きる病気。
苦しんでいる人は読んでみると良いと思う。

ただし、PTSDに対しては、別の書籍で、以下のような意見もある。

PTSDの本格的なデビュー・・・・・大阪教育大学付属池田小学校・・・・・・惨劇を間近で見た児童は当然のように大きなショックを受け、夜もうなされた。大人の怒鳴り声だけですくんで震えだす児童の話もあった。
絵にかいたようなPTSDだとテレビは勝手に診断し、児童の心のケアが叫ばれ、現場の校舎は壊され、建て替えられた。過剰反応だと思ったが、そんな指摘はなかった。驚いたことに眠れないのは児童だけではなく、学校の先生も父兄も、隣近所のおばさんまで心のケアを求めていると伝えられた。
JR西日本の福知山線事故ではもっとPTSDが大安売りされた。事故に巻き込まれた乗客がうまく社会に適合できなくなったと言い出した。なぜなら自分が助かったのは誰かが身代わりになってくれたから、他人の犠牲のうえで生きている自分をどうしても責めてしまう、と。深い心の傷を言い立てる。
列車が突っ込んだ集合住宅の住人たちも心に傷を負ったという。多くの人が死んだところでもう生活はできない、と。
無関係そうな通行人も、事故を思い出して息苦しくなってもう以前の生活に戻れなくなったと訴える。
あの線路に隣接する騒音付き集合住宅の人たちが明快にいう。もっといいところに、もっと広いところに替われば、心の痛手も治りそうだ、と。
ちなみにPTSDは「何も科学的根拠もなく」最近の米裁判所も民事訴訟でPTSDが出てくると門前払いだ。
高山正之 著 『歪曲報道』 より抜粋

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テーマ : PTSD - ジャンル : 心と身体

クリニックで借りた本

2008/06/03 (火)  カテゴリー/うつ・メンタル

もう何度か書き連ねていることであるが、かかりつけの心療内科の先生に認知療法として勧められ、ブログを開始した。
現在のブログ内容は、認知療法としての意味を、ほとんど忘れ去ってしまっているよぉな内容ばかりなので、反省をしなくてはいけない。
ブログアクセス数を意識して、その維持、拡大のために書いているよぉなパターンが多いので、これでは先生の意図するモノではない。
よって、鬱も改善されていかない。

さて、「認知療法、やっちゃうぞぉ!」とパソコンに向かっても、「はたして、認知療法とは・・・?」と、肝心のコノ治療手法の意味が、今一つ理解できていない。
「どぉゆうコトなんでしょうか?」と心療内科で尋ねた際、先生が持ち出してきて、お借りした本。
大野先生の本
『不安症を治す』 大野裕 著 幻冬舎新書 である。
著者の大野裕氏は精神科医で慶應義塾大学教授であられ、日本における認知療法の第一人者であられるとのこと。

この本自体は「認知療法」の解説ではなく、「社会不安障害」をテーマに書かれてあるようだが、かかりつけの先生のデスク横に置いてあったところを見ると、対人不安・パフォーマンス恐怖に苦しむ人が、こちらの心療内科にもソコソコおみえなのだろう。
「認知療法」についても触れられているからとの先生のお話であったが、たしかにチョピリ触れられている。


認知療法は認知行動療法ともいわれる精神療法。
■ものの考え方や受け取り方を変えて、問題に柔軟に対処すること。
■不安が強い人がうつになったときの認知行動療法では、
  毎週の活動計画を立ててモニターをするという方法が役に立つ。
  (楽しい気持ちや達成感を持つためには、どのような活動を増やし、
   どのような活動を減らせばいいのか、
   自分の行動が気分にどのように影響されているかが、わかってくる)

そういうコトがわかった。
鬱な事柄を記述すると、気分が落ち込むから「書かない」ようにしているのだが、書かねば、ぜんぜん分析ができないので認知療法にならないコトがわかった。

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メンタルブログ界で頑張る

2008/05/28 (水)  カテゴリー/うつ・メンタル

鬱系ブログを拝見すると、自らの服用ドラッグ歴、容量を誇らしげに記載されている様子が窺える。
私もそんな記述をしていた。【躁&うつ】・【睡眠薬服用時ブログの注意】【My睡眠薬はマイスリー】 
これはメンタルヘルス系ブログとして、必須項目でもある。
これは、一見、薬物依存への嘆きであるかのように見えて、実は患者ブロガー同士が激しく火花を散らす自己アピールの場なのである。
他者のブログで示された薬剤の量、強度が低いと見積もれば、チャンス!
すかさず「そんなのまだいいほうだよ、ボクなんか・・・・・・」とドラッグ自慢をひとしきり。
これで、鬱ブログ界にて、存在感のアピールに成功!

しかし、ターゲットブログに対し、いつもいつもドラッグ量が勝っているとは限らない。
おそろしいほどの量を服用しているマニアがゴロゴロしている驚異の世界だからだ。
そんな場合でも、他者が現在服用している薬剤を誇示するリスト内に、かつて自らも服用していたが効果が感じ取れなかった薬剤でも発見できれば、チャンス!
オレのメンタルは、その程度のドラックでは全く対応できないレベルなのだ・・・・・・という意味を込めつつ、薬物知識の披露などといった、各々の得意フィールドの話題に展開を図りたい。
ディスカバリー・チャンネルが取り上げないのが不思議なほどにメンタルブログ界は弱肉強食であるが、パワーゲームの駆け引きも学んで、コトを有利に運ぼう。

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テーマ : 飲んでいる薬 - ジャンル : 心と身体

鬱 社会性の回復 と 社会の窓の開放

2008/05/26 (月)  カテゴリー/うつ・メンタル

ズボンのチャックが破損していた。
見せつけていたわけじゃない。
見せパンって代物じゃないので、SEXアピール低いデザイン&色調のパンツだからだ。
こぉも何度も同じ人から指摘されれば、このズボンは破棄すべきズボン。
彼女だって初めは私が恥をかかぬよぉにと思ってくれての好意の指摘であったろう。
しかし、こぉ何度も指摘させちゃえば、セクハラと受け止めかねられぬ。
職場内での、数少なき復職状況への同情票を失いかねないファッションには、十分気をつけたい。

さて、男性の下半身を意識していなければ、意外に−社会の窓が開放されている状況−には、気がつきにくいもの(のはず)だ。
しかし、その窓からワイシャツの裾がニョロリとコンニチハしていると、これは目立つ。
ご忠告、感謝。

ワイシャツの裾をひるがえすファッションで、その人の社会性を表現することは、あまりよくない趣味。
プラリと社会の窓からワイシャツの裾を垂らしているは、うらびれている感じで鬱っぽい。
積極的な姿勢・勢いのある様子を表現したければ、ノリでもきかせて上方に跳ね上げ形状で飛び出させるも一興だろう。
自身なりには「一興」と思っていても、周囲の者からすれば「一驚」であったりもする。
社会性が回復していると思ってもらえるか否かは、普段の行い次第。

開いたチャックから見えるものは、シャツ・アンダーウェアまでが限界。
一般的な社会通念上、それ以上のモノを見せてはいけない。
それ以上のモノをチラリとでも覗かせてしまえば、もはやソレは「鬱」ではない。
「露出狂」という、新たな世界にもチャレンジ! と、さらなる誤解を呼びかねない。
とても危険。

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むちむちスナック物語 最終章

2008/05/26 (月)  カテゴリー/うつ・メンタル

「旦那の友達相手に、そんな言葉のプレイを強要されるやなんて・・・・・燃える話やねぇ」
とはスナックをキリモリするママさん(巨尻ママ)の談。
であるが、唐突にココから読んでも、いったい何事の話であるのか、全くわからないはず。
【ギャルと再婚した男】
【ギャル嫁と別居している男からのオファー】
【彼の馴染みのスナック】
【スナックで「ウツさん」と呼ばれる】
【むちむち巨尻スナック】
【遠隔心理操作ができる機能はパソコンにない】
【母乳ママは哺乳類】
【人身を賭けた勝負】
【メンタル責め】
と、順次読み返してもらわなきゃ、このお話を心から味わうコトは不可能。
もっとも、オカズにしていただくほどの話でもないので、Hな話にドキドキするタイプの人のご要望には沿いかねる。
スナックのカウンター上で、ダンディな中年男性が語る下ネタのつづきであるが、オチもないので面白くもナシ。

いよいよ全10話シリーズの最終章であるが、実はもぉ、前回の話の続きなど、何も無かったりしている。
どぉして10話完結にしよぉと思ったかというと、キリの良い数字というだけであったので、困ってもいる。

言葉責めをキメる、キメられるとすれば、どのような台詞が効果的であるか?
精神的にダメージを与え、S心、M心を満喫させる言葉とは、どのようなメッセージであるか?
その後、このテの話が延々と続き、やがて店内全域を汚染。
その内容を説明すると、完全にアダルトな趣味部門に堂々とエントリーできてしまうので、詳細は伏す。

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メンタル責め

2008/05/23 (金)  カテゴリー/うつ・メンタル

ヤツのホームグラウンドのスナックに連れ込まれ、ウツの人はSEXできるのか、できないのか?という恥ずかしい会話が続き、その後なんだかんだと意味不明の酔っ払いの戯言が続く状況。
【ギャルと再婚した男】
【ギャル嫁と別居している男からのオファー】
【彼の馴染みのスナック】
【スナックで「ウツさん」と呼ばれる】
【むちむち巨尻スナック】
【遠隔心理操作ができる機能はパソコンにない】
【母乳ママは哺乳類】
【人身を賭けた勝負】 と続いて、いよいよクライマックの予感。
ようやくか・・・・・・と安心する人の方が多いと思う。

スナックのママさん(巨尻ママ)も口を挟んでくるから、ちょっぴりアダルトな大人のトークの味わい。
鬱タイプの人間なので、SEX不可能である可能性の方に賭けてみれば? という、ココから読み始めても全く理解不能なシーンからスタート!、

「ムチムチで尻もデカいタイプやで、もぉあかんわ。
 お前に有利な条件が揃った賭けやないか!」

「そぉ?
 でも、ちょっと特殊なプレイでサポートせんと、フルには勃たんやろな」
「何するんや?・・・・・・・・SMやな!
「えすえむ・・・・・・ん〜、けっこう難しい微妙なプレイやねぇ」
「いや、痛いのとか、肉体を傷つけるのは苦手なんやわ。
 ウツの立場としては、ココは一発、メンタルでアタック! メンタル責め

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人身を賭けた勝負

2008/05/23 (金)  カテゴリー/うつ・メンタル

どぉいうタイプの異性ならば、一緒に歩いている姿を他人様から確認されても不審に思われないかという話が、前回のお話であった。
まぁ、ちょっとニュアンスが違ってはいるが、だいたいそんな話であった。

この話は長い。
【ギャルと再婚した男】
【ギャル嫁と別居している男からのオファー】
【彼の馴染みのスナック】
【スナックで「ウツさん」と呼ばれる】
【むちむち巨尻スナック】
【遠隔心理操作ができる機能はパソコンにない】
【母乳ママは哺乳類】 と、日々延々と続くヨタ話。
人様はお付き合いいただけているのだろうか?

賢明なる閲覧者様であられれば、永遠にヨタ話に付き合うコトになると察知いただき、すでにリタイアいただいておるはず。
未だ閲覧を続けておられる方は、もぉ意地でも最終的にドノよぉな結論でまとめるのか見極めずにはおられない!という、意固地なタイプであられるのだろう。

今からお断りしておくが、悲しいことに本編を含み、後3話で最終なのであるが、もっと悲しく涙を誘う事実は、何のオチもないフェード・アウトが待っている事実。

ストーリーとして、起承転結 が基本であることは重々承知の上なのであるが、スナックカウンター上でのグダグダ話なので、起承承承承承・・・・・・と延々と続くだけで、「転」も「結」もない。

来週中頃ぐらいに、まとめて読み飛ばしてもらって十分な内容なので、アクセス解析で確認できるアクセス数の増加に対し、何やら申し訳ないよぉな心持ちにもなっている。
しかし、ボチボチとブチ切った話を連載してみるという新手法【アクセスUpと更新時間の意外な関係】にチャレンジ中なので、とりあえず、後3話だけはコノ調子で継続する。

いろいろと過去の異性との接触体験を基に、あぁでもない、コォでもないという話であった。
とにかく美人であろうと無かろうと、ケバいヤンキー姉ちゃんやったらOK! という点で、知人との間に、趣味の合意を得た。
さらに、尻がバ〜ンって張っているデカい女だったら、なおさらケッコウという意見。

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母乳ママは哺乳類

2008/05/22 (木)  カテゴリー/うつ・メンタル

巨尻太尻を誇るママが営むスナックのカウンターにおいて、私の趣味がマニアであるか否かというコトに焦点は移行しつつあり、私が鬱に苛まれ、精神的に弱体化していることに対して、全くの考慮がない状態の話。
ややこしく厄介な話になっているので、
【ギャルと再婚した男】 から、
【ギャル嫁と別居している男からのオファー】
【彼の馴染みのスナック】
【スナックで「ウツさん」と呼ばれる】
【むちむち巨尻スナック】
【遠隔心理操作ができる機能はパソコンにない】と、順番に読まなければ、絶対に意味不明。
気力を振り絞って、【ギャルと再婚した男】 をクリックして、そこからスタートして欲しい。
根気があれば、各記述の最後のつづくをクリック続けて、再度ココまで辿り着いてもらえるかもしれない。
読み進むも頭痛がして、大半の人が途中で挫折するよぉな内容でもある。
単なる飲み屋でのヨタ話がダラダラ続くばかりであるので、期待して読んではいけない。

趣味がマニアであるかという部分に、ママさん(太尻タイプ)が反応。
「私みたいなタイプはドォなんかな?」
「全然エエはずや。 なぁ」
「尻はエエな」
「基準はお尻なん? ぜんぜん嬉しない評価やわ」
「他も、まぁまぁエエよ」

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テーマ : モテ講座 - ジャンル : 恋愛

遠隔心理操作ができる機能はパソコンにない

2008/05/22 (木)  カテゴリー/うつ・メンタル

携帯電話貸与を餌に、友人と別居ギャル嫁(むちむちタイプ・尻もデカい)間の離婚交渉人に任命されつつある話は、友人馴染みの巨尻ママが仕切るスナックにて、延々継続中。
【ギャルと再婚した男】
【ギャル嫁と別居している男からのオファー】
【彼の馴染みのスナック】
【スナックで「ウツさん」と呼ばれる】
【むちむち巨尻スナック】
と、順番に読みこなさなければ、わけがわからない構成となっている。
また、メンタルの悩みとは隔絶した話に進行中なので、精神性の追求を大事にされるネットの旅の途中、なんらかの間違いでこの文に辿り着いてしまったお人は、以前の 銑イ癲▲灰海ら先も、全く読む必要ナシ。

現在、離婚示談金の支払いを無料にする折衝をまとめなかった場合、携帯電話料金の負担を求めるというココから読んだ人には全く意味不明の話で、ややこしく、複雑に、そして、しなやかに、コジレまくっている状況。

「そんな人に離婚交渉は、任せられんぞ」
「お前が携帯電話料金を永遠に払い続けてくれたら、別れて暮らす嫁さんの操は守られる。
 ふふぅん、形勢逆転やなぁ。
 鬱はSEXせん!ちゅう勝手な決めつけで、舐めたコトぬかしとるで、こぉなるんじゃ!」
「できるん?」
「できるか、できやんかは、携帯電話料金のお支払い状況により、
 お前の別れた嫁さんの穴で試してみるつもり・・・・」
「試してもらわんでエエ!」
「別れた嫁の純潔は、全て君次第やでぇ」
「もぉ純潔とは、かけ離れた穴ではあっても、それは困るわ。
 俺だって、もぉ1年半以上、使わせてもらっとらんのやぞ!」

嫌われちゃってるんだから、使えないのも当たり前。

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むちむち巨尻スナック

2008/05/21 (水)  カテゴリー/うつ・メンタル

そんなこんなで連れて行かれたスナックにて、嫁と別居に至ったアホな事情を告りまくられ、ハンハンハハンと聞く。
アホな夫婦にはアホの夫婦なりの事情と理屈があるんやなぁ。
もぉドォでも良いので、アホな夫婦の話は聞き流して、ママさんのデカい尻を視線で犯して時を過ごす。
もぉ真面目に相談に乗るは、馬鹿馬鹿しすぎる状況。
これだけボリュームあるパンパンした尻であれば、さぞやウンコも太いだろうな・・・・・・そんな感じ。

この話は、
【ギャルと再婚した男】
【ギャル嫁と別居している男からのオファー】
【彼の馴染みのスナック】
【スナックで「ウツさん」と呼ばれる】の長い続き。

「そぉいえばお前の嫁さんも、むちむちタイプやったな」
「ん? まぁ、そぉやな」
「このスナックも、むちむちスナックやないか。 ムチムチ好きやな?」
「そぉやな。 ママのケツはデカいよ」
「ええ尻やないか」
「尻が好きなんか?」
「好きやな」
「・・・・・・・ウツやなかったんか?」
「ウツやったら女の尻を好きになったらあかんのか」
「いや、でも意外やな・・・・・」

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スナックにて「ウツさん」と呼ばれる

2008/05/20 (火)  カテゴリー/うつ・メンタル

彼と別居中の嫁さんとの離婚交渉をまとめる担当者に任命され、その円滑な連絡のために、携帯電話を私に買ってくれるというお話の続き。
今までの経緯は、以下の通り。
【ギャルと再婚した男】
【ギャル嫁と別居している男からのオファー】
【彼の馴染みのスナック】

「で、慰謝料が発生するよぉな状況になれば、ケータイ没収な」
「何? そんな高度な条件付き? お互いの条件、摺り合わせするだけとちゃうんかい?」
「携帯電話の使用料、払いたくても払ってやれん状況になるからな」
「お前、前の嫁さんにも慰謝料なんか、ぜんぜん払っとらんやないか!
 ドッチにしろ、月々律儀に払うようなヤツとちゃうやろ?」
「払ってくれんと言われ続けて払わんのと、払う必要が無くて払わんのとは、
 気持ちの持ちようが違う」

そぉいった考え方は、社会人としてドォなの?
ママさんも、「払わんでエエもんは、払わん方が良い」などと口を挟む。
そりゃソォだが、払えるんなら、ちょっとぐらい払ってやっても良いのでは?
メンタルを病む鬱よりも、この人達の強すぎるメンタルの方が、嫌なメンタル。

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