半額時レンタル リストアップ作品

2008/05/02 (金)  カテゴリー/文学・映画・音楽・芸術

『隠し砦の三悪人』が松潤主演でリメイクされるとの情報に接し、嬉しく思う。
三船敏郎主演のクロサワ『隠し砦の三悪人』は、鬱の気分をしばし忘れさせてくれたムービー。(過去記事:【うつライフを彩る 素敵なレンタルDVD達】参照)
出演も松潤以下、椎名桔平・阿部寛といった心惹かれる陣容との情報にて、たまらないって感じだ。

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テーマ : 公開予定前の映画 - ジャンル : 映画

GWの日帰り旅行プラン2

2008/05/02 (金)  カテゴリー/お出かけ

恐るべきことに、世間じゃもぉすでにGW後半と呼ぶらしい。
日帰りローコスト旅行プランを再び提案。
前回の提案は【GWの日帰り旅行プラン

 |訖晴浩
 ▲皀譽藉阜
 7野古道
 と羆短
 ッ翕津膾週

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テーマ : 日帰りお出かけ - ジャンル : 旅行

バーベキューへの想い

2008/05/02 (金)  カテゴリー/食べ物の話題

バーベキューは楽しい。
わざわざ山へ海へとバーベキューセットを持ち出すのは、鬱生活者らしくない。
鬱であらば、自宅バーベキューである。
狭い敷地に小さい建屋ながらも、住環境だけは、大都会に住まう困窮ウツ生活者と比較し、恵まれている。

外食したい!という願望はメッキリ減った。
鬱が招いた経済的状況下での外食は、お財布の具合を考慮しながら、メニューを選択しなくちゃいけないので嫌。
食事先で、友人・知人と偶然の出会いが発生するのが嫌。(いろいろ鬱な事情を説明しなくちゃいけない気がするから)
自分好みの味付けを試しながら調理すれば、美味しいものが食べることができることを引き篭もり生活の中で知る。
限られた予算の中で、いかに美味しい料理を作るかを考えることも、社会復帰への第一歩。
時間だけはタップリあるので、麺を打ち始めたり、餃子の皮をコネたりと・・・・そして、市販品を購入した方が安くて美味い場合が多いことも知る。

引き篭もり生活の中で、食事は数少ない楽しみの時間。
私とて、重度の鬱であった期間は体重が20kg以上も減少するという驚異のダイエットが達成できたが、徐々に食欲も増して、10kg減まで持ち直した。
時として異様に甘いモノが食べたくもなる。
そうしたダイエット&過食の変転を経て、食への関心と造詣が深まったウツ療養グルメ生活。

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テーマ : バーベキュー - ジャンル : グルメ

悩ましくも気懸かりなウツ系ブログ様達

2008/05/02 (金)  カテゴリー/うつ・メンタル

我がブログがテーマとするメンタル系のジャンルにおいては、確実に私よりも重症、「鬱のプロ!」とも思える大物の専業ブロガー様が魑魅魍魎の如く巣食っておられる。
自宅療養中にて、めくるめくほどに膨大な自由時間だけは恵まれておみえのブロガー様達だ。
また、経済的事情により外出で散財するも叶わず、自宅に身を潜め、その精神世界を深く静かに突き詰めておられるお歴々だ。

かくゆう私も、鬱プロのお歴々と熱き交流にドップリ溺れる贅沢に酔い痴れもした。
しかし、出社しだして2ヵ月、生活パターンの変化にて、鬱ネットの海に漕ぎ出すFreeTime激減。
このところはプロの皆さんとの交流(うつチャットなど)チャンスも確保できず寂しくもあるが、アトランダムな生活時間を誇る豪傑の方々との共有タイムを満喫していては、いつまでたっても社会復帰が叶わないのでホドホドが望ましい。(それは特に家族の望み)

ドコの鬱系ブログ様を確認しても、いずれも毎度毎度同じ思考・行動を綴っており、その相似性に驚かされる。
基本型は、夜眠れず、朝起きれず、食欲が無いタイプ&過食タイプ、さらには揃いも揃って生活困窮。
まさに、我がブログと直球ストレート勝負の内容で、本当に共感できてしまう。
巡回閲覧すれば、日々変わらぬ感情に苛まれる鬱人の悩ましき日常を感じ取れ、誠に風流。

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テーマ : モノの見方、考え方。 - ジャンル : 心と身体

ナチュラル

2008/05/02 (金)  カテゴリー/トレンドの話題

NENA 腋毛を剃り上げてのスマスマ出演にファン落胆】のつづき。
あまり腋毛の話題に肩入れしては、このブログが腋毛ブログという孤高の存在になってしまう危険性を考慮し、敢えて冷却期間を置いた。

残念な話はNENAだけにとどまらない。
腋毛女子は世界的にも年々減少傾向。
ヨーロッパ、特に東欧諸国ともなれば、かつて各種の世界大会で代表女子選手が堂々たる腋毛を風になびかせ、アジア極東の若者のハートを鷲掴みにしてくれていたものだが、昨今の選手達にはガッカリさせられるケースが多い。
あまりの腋毛の量に「男性ホルモン注射の打ちすぎ」とドーピング視され、騒がれすぎたことが大きいのではないか?
発毛と男性ホルモンの間に因果関係はあるのか?
わからないが、あるよぉな話だ。
無粋なイチャモンだ。

いつ覗けるか・・・・・いつ露にされるか・・・・・・と期待を引っ張っておきながら、結局スローVTR映像でも腋毛のワの字も映し出されない女子走り幅飛び、女子砲丸投げ、などなど、観る価値激減で、昔の視聴率を望むべくもない。
今や全くドキドキできない。
本来、背泳ぎなど人気爆発種目なのだが、水泳競技であれば、水の抵抗値などといった言い訳も通用する。
しかし、陸上競技、バレーボールなどにおいて、腋毛を剃る必要性があるだろうか?
健康美と腋毛は密接な関係にあるというのに、まことに無粋な風潮がスポーツ界に蔓延している。
そして、その悪しき風潮が腋毛の聖地、東欧諸国のスポーツ界までに侵食している現状に、心ある人は嘆いている。

以下の追記は腋毛ファッションに興味がある人以外は読む必要は全くない話題。

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テーマ : 【2008春夏】ファッション - ジャンル : ファッション・ブランド