異常なコメント数を誇るブログ様にアタックしてみた

2008/05/15 (木)  カテゴリー/うつ・メンタル

我が名が「モンテ悶子」なるハンドルネームであれば、コメントの集まりも、かなり違ったものになったであろう。
メンタル弱体化している女性を見かければ、勇気づける言葉の一つも送るが紳士淑女の慣習。
男性がウツで悶々としている様子の記録は見苦しく、暑苦しくもある。

自分が書いた書き込みが不当に無視されたり、妙に冷たい反応しか返ってこなかったりすることは、メンタル系男性ブロガーが健常者ブログにコメント送信した場合、頻度は高い。
こんな時、女性ブロガーはメンタル系であっても有利だ。

いろいろブログを閲覧するに、日々ブログを綴っておみえは、女性ブロガーの方が多いように思える。
別の人格を楽しんでおみえの場合もあるので、本当に女性であるか疑わしい方もいるが、やっぱり女性が多いようだ。
同性であれば、会話を楽しみやすくもあるのだろう。
同じく女性ブロガー同士、仲睦まじげな様子。
そこへ勇気ある男性が絡んで行く。
絡んでも空回りが多い。
だいたい私も空回りだから安心して欲しい。

やはり同性のブログにコメントを書き込む方が、抵抗感は少ない。
であるからことから、私のブログに対しても、男性陣が大挙押しかけ、コメントしまくってくれても不思議はないのだが、それがそぉでもない。

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テーマ : 鬱・ウツな気分 - ジャンル : 心と身体

京王プラザホテル

2008/05/15 (木)  カテゴリー/熟世代

かつて浪人という身分であった私は、東京生活に慣れる意味も含め、勉強熱心な中学生の家庭教師をさせてもらいつつ、その家の空き部屋に食事付きで居候させてもらっていた。
ある私立校をターゲットにしていた縁が取り持つ、同校法学部OBの弁護士宅であった。
家庭教師すべき対象の中学生は麹町中学とやらに越境通学をしているとのよくわからぬコトが自慢だった。
毎日1時間程度は勉強を教える予定であったのだが、学校の授業内容はしっかり把握している様子で、特段教えるべきことは何も無いという素敵な教え子であられ、私的にはその環境に満足していた。
なんだかイロイロと私立の名門を受検するらしく、なんだかかんだと言っていたが、当時の私はソノ名門私立とやらがドレほどのレベルなのやら、学校名を聞いても知らない名前ばかりで、全く理解できなかったし、理解するつもりも無かった。
もぉ自分は高校は卒業しているしな。
私立の難関校だって説明されても、東京の高校の名前覚える意味など全くないしね。

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テーマ : 東京 - ジャンル : 旅行