T君と鯉との想い出
2008/03/08 CATEGORY/ブログ雑記
さて、復職過程を徐々に辿りつつはあるものの、早退割合は非常に高い日々。
午前10時半とか11時に帰っちゃう姿を、人様がどぉ評価するかは「他人の評価気にしぃ」の私にとって、かつては大きな問題であったはずだが、今は人間の器が一回りデカくなっちゃてるので、大丈ブイッ
帰宅してブログにいただいたコメント返信&新規NEWSをUPしたら、友人をお茶に誘い出し奢ってもらぉうという忙しさ。
「仕事空いてたら、アイスCoffeeでも奢ってくれ」と連絡を入れれば、ホイホイ奢りに出向いてくれる気のイイ人もいる。
そして「俺も早退しとるんやで、お前も仕事に戻ってはいけない」とダメダメTEAM入りを強要する。
このたびメデタクもダメダメTEAMに参入したT君とは浅からぬ因縁もあるので、その記録をココに記し、T君が奥さんに私のブログをバラし、笑いものにするといった陰謀を防ぐものとする。
ご家族がこのブログを読めば、チョイ悪系かつファミリー想いとの腹立たしき評判もあるらしきT君の幻影は、ココに木っ端微塵に粉砕されよう。
先のブログ記事で、鯉に餌をあげる動物好きの私の一面を垣間見せたはずであるが、T君との想い出も鯉にまつわるお話。
ただし、鯉の餌やりといったホノボノ系とは一転、おぞましき性春に犯された鯉の話である。
これより先は18歳未満のチビッコやご婦人には不適切な内容も含むので、T君のご家族及び、T君・T君のお父君が経営なさる会社にお勤めの従業員の皆様以外は、読む必要は殆どない。
それはまだ美しき10代の想い出。
当時、私も美少年の端くれであったが、T君もそれなりの美少年であり、まぁまぁモテてもいたようでもあったが、彼は当時、未だ童貞君を守っていた。
それは当時お付き合いをしていた彼女がハードなペッティングまでは許してくれていたのだが、どぉしても最期の一線のお許しがでないとの情けなき話でもあった。
ハードなプレイはT君のみのアクションにて、彼女はT君の欲望の塊に唇を添えることすらなかったと言う。
いくら美少年と言えど、我慢の限界というモノがあるだろうが、この時タイミング悪く、先輩から悪魔の囁きがもたらされた。
「鯉やフナの口に吸わせると、人間より気持ちがいい」と・・・・・・。
耳が腐りそぉな怪情報である。
しかし、獣欲の虜と化した当時のT君にとっては、何よりの福音と聞こえてしまったのだろう。
T君ンチは会社を経営しており金持ちにて、庭には池がある。
そこに運悪いコトに鯉が泳いでいたことからして、T君と鯉が結ばれてしまうは必然であった。
当時親父さんの商売も順調にて、その有り余るほどのお小遣い資産を背景に、典型的なドラ息子でもあったT君はドラッグ類の入手ルートにも精通しており、そのオコボレに預かるべくT邸に通い詰めていた私に悪魔の試みが囁かれたアノ夏の日。
その日は薬物をキメるにも暑苦しい折で、T君もシャッキリしており、また数日間ほどオナニーをも自ら禁じているとの不必要な告白をしてきた記憶がある。
何のためにかと言うと、もぉカンの良い方はご察し(カンが悪くても、この展開で想像がついちゃう)であろう、鯉の咽喉内に己の獣欲をそそぎ込むという動物愛護協会ビックリの大胆不敵企画のためである。
私も好奇心の強い方であるので、さっそく二人で全裸になり(T邸は、彼と私以外は留守であった。ご両親はお仕事であったのだろう)池に突入。
して、金太郎の如き鯉と格闘する。
小さい鯉ではブツを吸わせるに至らない。
ヌシ級をゲットすべく、池の中をジャブジャブするも、童心に戻って楽しき想い出なり。
二人で池の端に追い込み、よぉよぉ大物を捕まえるも、その場で結ばれるはロマンチックではない。
もとより怒張は静まって、ウンともスンとも勃起しえない環境だ。
早熟な私は既に人間との関係を幾度か重ねていたので、池遊びだけで満足し、もはや魚類を対象にして獣欲を遂げる気などサラサラなかったが、禁オナニーまでしてこの暴挙を練ったT君の暴走は、もはや止まらない。
やはり鯉と結ばれるには水辺が自然であろうが、お天道様の下、池の中で行為に及ぶは自然児すぎ。
シティボーイであらばムードを大切に別室でと判断したよぉで、浴室に鯉を連れ込む。
まぁソープランド鯉バージョンといったトコロかな。
浴槽で鯉を抱きしめつつ、イチモツを勃起させよぉと励むT君であったが、なかなか思うように気持ちが昂ぶらないとの泣き言を吐く。
当然だろうと思う。
ちょっと勃ったかと思っても、大型の鯉の鋭利な鰭で肌を傷つけられ、集中できないとの状況が浴室より伝えられる。
しまいには、「始めての経験を魚に捧げるのはプライドが許さん。フィニッシュは鯉の口にさせるで、悪いけど、ちょっと咥えてくれん?」とタマシイの叫びが私を呼ぶ。
欲望の欲するがままに、人として越すに越せぬ一線を、いとも簡単に飛び越えてきちゃうT君。
もっとも、鯉を対象にしてしまうコトを鑑みれば、まだしも人間らしい感情とも言える。
しかし、それほどの友情はないし、通常は必要としないタイプの友情である。
「俺達は、さっきまでそんな関係じゃなかったはず」と拒否するも、
「お前の方が、鯉よりは盛り上がるはずや」と、もはや彼は変態性欲の虜と化していた・・・・。
友情を越える行為を要求は、今、思い出しても衝撃的な告白の一つに数え上げられる。
「鯉より、お前の方が好き」とコクられても困惑してまう。
どれほどにT君が美少年であろうと、私がしゃぶりつきたくなるほどでもない。
もぉただのお友達じゃなくなっちゃう。
強い意志で毅然と拒否する私。
「やっぱり初めての経験は、魚より人間でありたい・・・・」
そんな人として希求するは当然の想いを吐露するT君。
ついには、
「お古でエエから回してくれる?」と、人間として最低のお願いまでされてしまう。
「回す、回す、回すでぇ!
ちゃんと手配したるで魚は止めとき! 人類の汚点やで」
望むがままの回答を私から得るや、T君はアッサリ浴室から鯉を抱いて出てきた。
なおも荒々しくもビタビタ抵抗していた鯉を抱くT君の姿は、今もアリアリと想い出される。
まさに童話の中に描かれた金太郎と鯉のカップリングそのものであった。
種の垣根を越えた交接は成就せず、動物愛護の精神からも安堵する。
T君が単独でコトに及んでいた場合、おそらくは鯉の口は情欲にまみれ穢されていたトコロであった。
鯉は純潔を守って池に戻され、本当に良かった。
はたして鯉の
にて、気持ち良く果てることができるか否かは、今もなお、怪情報のままに至り、その真相は闇の中であるが、通常の生活を送る上では、特段、知る必要もない情報。
その後、約束を守って私が手配した人間の女性と想いのタケを果たしたT君。
すっかり自信を持ってしまったよぉで、その自信を持って、早、翌週には彼女の操も奪った模様。
処女を頂戴できるは、全てはタイミングのものなのだ。
しかしT君と彼女の関係は留まるトコロを知らず、10代にしてアナルSEX体験との変態振りを聞かされた日には、悔しさとナニヤラ妖しげなる興奮の綯い交ぜで、寝つけない夜もあった。
とにかく情熱的な人である。
いまやお父様の会社の取締役の一員として辣腕を奮っておみえのご様子(年々業務縮小傾向にあり、数年後は失職の予定)のT君であるが、その根底に流るるエネルギーの源泉は、魚類にも果敢に挑まれる恐るべきポジティブな精神にあると見ている。
私はこの恥ずかしすぎる想い出をT君周辺の人物に語ることなど、けっしてなかった。(T君と関連のない人との笑い話のタネにするコトは多々あった。とても良くウケる話題である)
T君が、私のブログを奥さん、また他者に告げて共に「笑い転げたい」また、「自社のHPにリンクして掲載する」という恐ろしい考えを抱いていたため、敢えてココに封印されていたオゾマシキ過去を全国に向って情報発信しておく。
これでもリンクしたけりゃ、好きにするが良い!
テーマ : ペットだって家族だよ! - ジャンル : ペット
午前10時半とか11時に帰っちゃう姿を、人様がどぉ評価するかは「他人の評価気にしぃ」の私にとって、かつては大きな問題であったはずだが、今は人間の器が一回りデカくなっちゃてるので、大丈ブイッ

帰宅してブログにいただいたコメント返信&新規NEWSをUPしたら、友人をお茶に誘い出し奢ってもらぉうという忙しさ。
「仕事空いてたら、アイスCoffeeでも奢ってくれ」と連絡を入れれば、ホイホイ奢りに出向いてくれる気のイイ人もいる。
そして「俺も早退しとるんやで、お前も仕事に戻ってはいけない」とダメダメTEAM入りを強要する。
このたびメデタクもダメダメTEAMに参入したT君とは浅からぬ因縁もあるので、その記録をココに記し、T君が奥さんに私のブログをバラし、笑いものにするといった陰謀を防ぐものとする。
ご家族がこのブログを読めば、チョイ悪系かつファミリー想いとの腹立たしき評判もあるらしきT君の幻影は、ココに木っ端微塵に粉砕されよう。
先のブログ記事で、鯉に餌をあげる動物好きの私の一面を垣間見せたはずであるが、T君との想い出も鯉にまつわるお話。
ただし、鯉の餌やりといったホノボノ系とは一転、おぞましき性春に犯された鯉の話である。
これより先は18歳未満のチビッコやご婦人には不適切な内容も含むので、T君のご家族及び、T君・T君のお父君が経営なさる会社にお勤めの従業員の皆様以外は、読む必要は殆どない。
それはまだ美しき10代の想い出。
当時、私も美少年の端くれであったが、T君もそれなりの美少年であり、まぁまぁモテてもいたようでもあったが、彼は当時、未だ童貞君を守っていた。
それは当時お付き合いをしていた彼女がハードなペッティングまでは許してくれていたのだが、どぉしても最期の一線のお許しがでないとの情けなき話でもあった。
ハードなプレイはT君のみのアクションにて、彼女はT君の欲望の塊に唇を添えることすらなかったと言う。
いくら美少年と言えど、我慢の限界というモノがあるだろうが、この時タイミング悪く、先輩から悪魔の囁きがもたらされた。
「鯉やフナの口に吸わせると、人間より気持ちがいい」と・・・・・・。
耳が腐りそぉな怪情報である。
しかし、獣欲の虜と化した当時のT君にとっては、何よりの福音と聞こえてしまったのだろう。
T君ンチは会社を経営しており金持ちにて、庭には池がある。
そこに運悪いコトに鯉が泳いでいたことからして、T君と鯉が結ばれてしまうは必然であった。
当時親父さんの商売も順調にて、その有り余るほどのお小遣い資産を背景に、典型的なドラ息子でもあったT君はドラッグ類の入手ルートにも精通しており、そのオコボレに預かるべくT邸に通い詰めていた私に悪魔の試みが囁かれたアノ夏の日。
その日は薬物をキメるにも暑苦しい折で、T君もシャッキリしており、また数日間ほどオナニーをも自ら禁じているとの不必要な告白をしてきた記憶がある。
何のためにかと言うと、もぉカンの良い方はご察し(カンが悪くても、この展開で想像がついちゃう)であろう、鯉の咽喉内に己の獣欲をそそぎ込むという動物愛護協会ビックリの大胆不敵企画のためである。
私も好奇心の強い方であるので、さっそく二人で全裸になり(T邸は、彼と私以外は留守であった。ご両親はお仕事であったのだろう)池に突入。
して、金太郎の如き鯉と格闘する。
小さい鯉ではブツを吸わせるに至らない。
ヌシ級をゲットすべく、池の中をジャブジャブするも、童心に戻って楽しき想い出なり。
二人で池の端に追い込み、よぉよぉ大物を捕まえるも、その場で結ばれるはロマンチックではない。
もとより怒張は静まって、ウンともスンとも勃起しえない環境だ。
早熟な私は既に人間との関係を幾度か重ねていたので、池遊びだけで満足し、もはや魚類を対象にして獣欲を遂げる気などサラサラなかったが、禁オナニーまでしてこの暴挙を練ったT君の暴走は、もはや止まらない。
やはり鯉と結ばれるには水辺が自然であろうが、お天道様の下、池の中で行為に及ぶは自然児すぎ。
シティボーイであらばムードを大切に別室でと判断したよぉで、浴室に鯉を連れ込む。
まぁソープランド鯉バージョンといったトコロかな。
浴槽で鯉を抱きしめつつ、イチモツを勃起させよぉと励むT君であったが、なかなか思うように気持ちが昂ぶらないとの泣き言を吐く。
当然だろうと思う。
ちょっと勃ったかと思っても、大型の鯉の鋭利な鰭で肌を傷つけられ、集中できないとの状況が浴室より伝えられる。
しまいには、「始めての経験を魚に捧げるのはプライドが許さん。フィニッシュは鯉の口にさせるで、悪いけど、ちょっと咥えてくれん?」とタマシイの叫びが私を呼ぶ。
欲望の欲するがままに、人として越すに越せぬ一線を、いとも簡単に飛び越えてきちゃうT君。
もっとも、鯉を対象にしてしまうコトを鑑みれば、まだしも人間らしい感情とも言える。
しかし、それほどの友情はないし、通常は必要としないタイプの友情である。
「俺達は、さっきまでそんな関係じゃなかったはず」と拒否するも、
「お前の方が、鯉よりは盛り上がるはずや」と、もはや彼は変態性欲の虜と化していた・・・・。
友情を越える行為を要求は、今、思い出しても衝撃的な告白の一つに数え上げられる。
「鯉より、お前の方が好き」とコクられても困惑してまう。
どれほどにT君が美少年であろうと、私がしゃぶりつきたくなるほどでもない。
もぉただのお友達じゃなくなっちゃう。
強い意志で毅然と拒否する私。
「やっぱり初めての経験は、魚より人間でありたい・・・・」
そんな人として希求するは当然の想いを吐露するT君。
ついには、
「お古でエエから回してくれる?」と、人間として最低のお願いまでされてしまう。
「回す、回す、回すでぇ!
ちゃんと手配したるで魚は止めとき! 人類の汚点やで」
望むがままの回答を私から得るや、T君はアッサリ浴室から鯉を抱いて出てきた。
なおも荒々しくもビタビタ抵抗していた鯉を抱くT君の姿は、今もアリアリと想い出される。
まさに童話の中に描かれた金太郎と鯉のカップリングそのものであった。
種の垣根を越えた交接は成就せず、動物愛護の精神からも安堵する。
T君が単独でコトに及んでいた場合、おそらくは鯉の口は情欲にまみれ穢されていたトコロであった。
鯉は純潔を守って池に戻され、本当に良かった。
はたして鯉の
にて、気持ち良く果てることができるか否かは、今もなお、怪情報のままに至り、その真相は闇の中であるが、通常の生活を送る上では、特段、知る必要もない情報。その後、約束を守って私が手配した人間の女性と想いのタケを果たしたT君。
すっかり自信を持ってしまったよぉで、その自信を持って、早、翌週には彼女の操も奪った模様。
処女を頂戴できるは、全てはタイミングのものなのだ。
しかしT君と彼女の関係は留まるトコロを知らず、10代にしてアナルSEX体験との変態振りを聞かされた日には、悔しさとナニヤラ妖しげなる興奮の綯い交ぜで、寝つけない夜もあった。
とにかく情熱的な人である。
いまやお父様の会社の取締役の一員として辣腕を奮っておみえのご様子(年々業務縮小傾向にあり、数年後は失職の予定)のT君であるが、その根底に流るるエネルギーの源泉は、魚類にも果敢に挑まれる恐るべきポジティブな精神にあると見ている。
私はこの恥ずかしすぎる想い出をT君周辺の人物に語ることなど、けっしてなかった。(T君と関連のない人との笑い話のタネにするコトは多々あった。とても良くウケる話題である)
T君が、私のブログを奥さん、また他者に告げて共に「笑い転げたい」また、「自社のHPにリンクして掲載する」という恐ろしい考えを抱いていたため、敢えてココに封印されていたオゾマシキ過去を全国に向って情報発信しておく。
これでもリンクしたけりゃ、好きにするが良い!
テーマ : ペットだって家族だよ! - ジャンル : ペット
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今、笑ってます。
うつ病生活24時
stars
http://utudayo.com/
誰にも告げず、またリンクなど、けっしてしない。
うつモンテカルロなどというフザケタ名前のブログが
メジャーな存在にならぬよう、
全力を持って阻止する所存なり
それより早く、
新たな記事書いて
この記事がTOPで表示されないようにしてくれ!
本心を偽らずに述べれば
「早く削除してくれ!お願いだ!」
気持ち良き休日の朝がだいなしだ。
まったく笑えず
おもしろさゼロ
えーっと、この記事にコメント残すべきかどうか非常に悩みましたが、
最新記事だったので、こちらに…
とても面白く、興味深く読ませていただきました。
なんだかとても精力的な方だなあ、と。
勇気づけられました(本気で)。
それから、遅くなりましたが、
仕事復帰おめでとうございます。
どうぞご自愛下さいね。
また来ます♪
なんとなくスル〜できない記事だったので
書いちゃってます。
若かりし時代だったんですね
でも世の中大勢人間いますから、実行した人いる
んじゃないですかね。。。。
でも、私の最近の衝撃は、、、香港スターの恥ずかしい
写真です、知ってます?
2ちゃんで見てしまいました〜〜、興味あったので。
もんのすごい変態だと思います。
その香港スターの方が。
「若きチャレンジャーカップルに幸あれ」です。
stars殿
あなたに笑顔が戻って嬉しい。
T君
奥さんにバラす気をなくしてくれたよぉで、ありがとう。
リンクを結ぶ気もなくしてくれたよぉで、ありがとう。
しかし、我がブログを
>メジャーな存在にならぬよう、 全力を持って阻止
とは、看過できぬ発言ですな。
中小企業後継者レベルの小さな権力では、このペンの勢いを阻むことなど不可能なのである。
もっとも、あなたが阻止しよぉと、しまいと、このブログはメジャーにはなれないのだ。
U殿
>この記事にコメント残すべきかどうか非常に悩みました
とのこと。
その気持ちよく理解できます。
しかし、
>とても精力的な方だなあ、と。 勇気づけられました(本気で)。
とのお言葉。
U殿もご主人さんと、T君カップルを見習いチャレンジなさるも一興です。
興奮よりも自己嫌悪度数が上回る可能性は否定しきれませんが・・・・・。
Jacqueline.m殿
>なんとなくスル〜できない記事だった
>実行した人いるんじゃないですかね。。。。
とのこと。
そんなん実行してしまった人いるんでしょうか?
鯉と合体だなんて。
そんな人が地球上にいるとすれば、悪魔の囁きを吹き込んだ先輩、唯一人だと信じたい気持ちです。
香港スターの変態振りについては、よく知らないので、これから調べてみます。
いろいろ情報ありがとう!
性欲とは そういうものなんですよね、残酷なほどのエネルギーがDNAに刻み込まれています。(種の保存の為)理性では抑えきれない人間の性(さが)
普段、どんなに すまし顔で暮らしている人にも・・・
って、T君のとった行動は、種の保存とは無縁・・・・。
理性では抑えきれないって、この場合は抑えきれなきゃ人間って呼べないです。
だって、相手は魚類なんっすよぉ!!!!