ナチュラル
2008/05/02 CATEGORY/トレンドの話題
【NENA 腋毛を剃り上げてのスマスマ出演にファン落胆】のつづき。
あまり腋毛の話題に肩入れしては、このブログが腋毛ブログという孤高の存在になってしまう危険性を考慮し、敢えて冷却期間を置いた。
残念な話はNENAだけにとどまらない。
腋毛女子は世界的にも年々減少傾向。
ヨーロッパ、特に東欧諸国ともなれば、かつて各種の世界大会で代表女子選手が堂々たる腋毛を風になびかせ、アジア極東の若者のハートを鷲掴みにしてくれていたものだが、昨今の選手達にはガッカリさせられるケースが多い。
あまりの腋毛の量に「男性ホルモン注射の打ちすぎ」とドーピング視され、騒がれすぎたことが大きいのではないか?
発毛と男性ホルモンの間に因果関係はあるのか?
わからないが、あるよぉな話だ。
無粋なイチャモンだ。
いつ覗けるか・・・・・いつ露にされるか・・・・・・と期待を引っ張っておきながら、結局スローVTR映像でも腋毛のワの字も映し出されない女子走り幅飛び、女子砲丸投げ、などなど、観る価値激減で、昔の視聴率を望むべくもない。
今や全くドキドキできない。
本来、背泳ぎなど人気爆発種目なのだが、水泳競技であれば、水の抵抗値などといった言い訳も通用する。
しかし、陸上競技、バレーボールなどにおいて、腋毛を剃る必要性があるだろうか?
健康美と腋毛は密接な関係にあるというのに、まことに無粋な風潮がスポーツ界に蔓延している。
そして、その悪しき風潮が腋毛の聖地、東欧諸国のスポーツ界までに侵食している現状に、心ある人は嘆いている。
以下の追記は腋毛ファッションに興味がある人以外は読む必要は全くない話題。
洋画、裸婦像で鑑賞させていただくワンポイントアクセントとしての腋毛の存在。
チャーミングな健康美。
あるがままの女体の美しさを賛美する健全な精神がそこにはある。
女子スポーツ界は「健全な精神は健全な肉体に宿る」との言葉が本来持つ意味を、自らの胸に問い直さねばならない。
健全なる肉体とは、造作を加えぬ自然な肉体美のことに決まっている。
男子で腋毛を剃っている選手がいるのか?
そんな不自然な選手はいない。
一部の選手の間では、アピールポイントにしているぐらいだ。
そんなつまらない部位で男女の差をつけるは、いかがなものだろうか?
わずかながらもハリウッド女優の中にも、スクリーンに腋毛を披露してくれる女優さんも存在する。
『バイオハザード アポカリプス』
見所は、警察特殊部隊女性隊員ジル・バレンタイン役のシエンナ・ギロリーさん。
映画開始40分ほどで喫煙シーンと共に、ワキ毛のご披露。
しかし追跡調査をすると、『バイオハザード掘戮砲蓮▲轡┘鵐福Εロリーさんご出演なさっておられないようなので、ガッカリだ。
腋毛と言えば、我が国を代表する女優さん、山咲千里さん!
1962年4月24日・京都府生まれ。
腋毛写真集などもご披露いただいた素敵な女性ですね。
腋毛を育てている女優さんは、このままでは絶滅してしまう可能性のある希少動物化しつつあり、保護育成の必要性、それも緊急な対策が望まれる。
今回のNENA スマスマ出演にあたり、青少年の趣味に与える影響の大きさを考慮するがあまりに、メディア主導の腋毛剃り処置が施した可能性も否定しきれない。
それであればマスメディアの過剰な反応であり、腋毛を受け入れるフッション文化の素地育成チャンスを、マスメディアが自ら放棄したというコトで、その闇は深い。
メディア権力の腋毛狩りである。
女子の腋毛率は、確実に低下している。
このまま現状の腋毛規制を放置しておいては、腋毛を信奉する新たな層が育たない!
絶滅してしまう!
腋毛系の話題については「チョッピリ恥ずかしい」との気持ちもある。
自然そのまま、あるがままの健康的な美であるというのに、おかしな話だ。
あえて腋毛を排除するのは、不健康な考え方だと常日頃より思っていても、大きな声では言えない現実がある。
私とて、人前で主張できずにいる。
心の奥底に秘し、妻にも秘密の想いである。
趣味は各々自由ではあるものの、男子のおよそ80%超の者の心底に秘めている想いでもあろう。
しかし、ソレを公言するを差し控えさせる何かが腋毛にはある。
「腋毛好きよりマン毛好きの方がまだしも恥ずかしくない」といった何とも不思議な認識だ。
よって、腋毛は情報流通量が絶対的に少なく、その結果として新たな人材が育たず、我が国では特殊なマニア視されがち。
このような記述により、私の人間性が誤解されて伝わる危険性だってある。
しかし、このたび、かつての腋毛の大御所・腋毛QueenのNENA来日にあたり、NENAまでもが腋毛なしで歌ったことに衝撃を受け、発言しないわけにはいかなかった。
重ね重ねネーナ、残念である。
スマスマで腋毛全開で熱唱してくれていれば、必ずや話題沸騰!
街じゃNENAの腋毛っぷりを真似するコギャル続出といった腋毛リバイバル現象だって想定されえた。
今回、NENA初来日当時のよぉな腋毛ブームのワの字も沸き上がっていない。
NENAのワキに毛が生えていないのだから、それも当然。
でもイツの日にか、腋毛はきっと来る。
遅かれ早かれ、自然派エコ志向の波は腋毛を無視しては通れない。
ロンスカとかミニスカとかガングロとかヤマンバとかヤンママとかキャバスケとかエロカワとかエビちゃんとか、いろんなファッションが街を彩り、とっても賑やかで素晴らしかったが、そろそろナチュラル志向へと回帰すべき時期が来ている。
ヤンキー姉ちゃん達も良いが、基本はやっぱり自然派ナチュラル。
ナチュラル・ファッションの時代は来る。

テーマ : 【2008春夏】ファッション - ジャンル : ファッション・ブランド
あまり腋毛の話題に肩入れしては、このブログが腋毛ブログという孤高の存在になってしまう危険性を考慮し、敢えて冷却期間を置いた。
残念な話はNENAだけにとどまらない。
腋毛女子は世界的にも年々減少傾向。
ヨーロッパ、特に東欧諸国ともなれば、かつて各種の世界大会で代表女子選手が堂々たる腋毛を風になびかせ、アジア極東の若者のハートを鷲掴みにしてくれていたものだが、昨今の選手達にはガッカリさせられるケースが多い。
あまりの腋毛の量に「男性ホルモン注射の打ちすぎ」とドーピング視され、騒がれすぎたことが大きいのではないか?
発毛と男性ホルモンの間に因果関係はあるのか?
わからないが、あるよぉな話だ。
無粋なイチャモンだ。
いつ覗けるか・・・・・いつ露にされるか・・・・・・と期待を引っ張っておきながら、結局スローVTR映像でも腋毛のワの字も映し出されない女子走り幅飛び、女子砲丸投げ、などなど、観る価値激減で、昔の視聴率を望むべくもない。
今や全くドキドキできない。
本来、背泳ぎなど人気爆発種目なのだが、水泳競技であれば、水の抵抗値などといった言い訳も通用する。
しかし、陸上競技、バレーボールなどにおいて、腋毛を剃る必要性があるだろうか?
健康美と腋毛は密接な関係にあるというのに、まことに無粋な風潮がスポーツ界に蔓延している。
そして、その悪しき風潮が腋毛の聖地、東欧諸国のスポーツ界までに侵食している現状に、心ある人は嘆いている。
以下の追記は腋毛ファッションに興味がある人以外は読む必要は全くない話題。
洋画、裸婦像で鑑賞させていただくワンポイントアクセントとしての腋毛の存在。
チャーミングな健康美。
あるがままの女体の美しさを賛美する健全な精神がそこにはある。
女子スポーツ界は「健全な精神は健全な肉体に宿る」との言葉が本来持つ意味を、自らの胸に問い直さねばならない。
健全なる肉体とは、造作を加えぬ自然な肉体美のことに決まっている。
男子で腋毛を剃っている選手がいるのか?
そんな不自然な選手はいない。
一部の選手の間では、アピールポイントにしているぐらいだ。
そんなつまらない部位で男女の差をつけるは、いかがなものだろうか?
わずかながらもハリウッド女優の中にも、スクリーンに腋毛を披露してくれる女優さんも存在する。
『バイオハザード アポカリプス』
見所は、警察特殊部隊女性隊員ジル・バレンタイン役のシエンナ・ギロリーさん。
映画開始40分ほどで喫煙シーンと共に、ワキ毛のご披露。
しかし追跡調査をすると、『バイオハザード掘戮砲蓮▲轡┘鵐福Εロリーさんご出演なさっておられないようなので、ガッカリだ。
腋毛と言えば、我が国を代表する女優さん、山咲千里さん!
1962年4月24日・京都府生まれ。
腋毛写真集などもご披露いただいた素敵な女性ですね。
腋毛を育てている女優さんは、このままでは絶滅してしまう可能性のある希少動物化しつつあり、保護育成の必要性、それも緊急な対策が望まれる。
今回のNENA スマスマ出演にあたり、青少年の趣味に与える影響の大きさを考慮するがあまりに、メディア主導の腋毛剃り処置が施した可能性も否定しきれない。
それであればマスメディアの過剰な反応であり、腋毛を受け入れるフッション文化の素地育成チャンスを、マスメディアが自ら放棄したというコトで、その闇は深い。
メディア権力の腋毛狩りである。
女子の腋毛率は、確実に低下している。
このまま現状の腋毛規制を放置しておいては、腋毛を信奉する新たな層が育たない!
絶滅してしまう!
腋毛系の話題については「チョッピリ恥ずかしい」との気持ちもある。
自然そのまま、あるがままの健康的な美であるというのに、おかしな話だ。
あえて腋毛を排除するのは、不健康な考え方だと常日頃より思っていても、大きな声では言えない現実がある。
私とて、人前で主張できずにいる。
心の奥底に秘し、妻にも秘密の想いである。
趣味は各々自由ではあるものの、男子のおよそ80%超の者の心底に秘めている想いでもあろう。
しかし、ソレを公言するを差し控えさせる何かが腋毛にはある。
「腋毛好きよりマン毛好きの方がまだしも恥ずかしくない」といった何とも不思議な認識だ。
よって、腋毛は情報流通量が絶対的に少なく、その結果として新たな人材が育たず、我が国では特殊なマニア視されがち。
このような記述により、私の人間性が誤解されて伝わる危険性だってある。
しかし、このたび、かつての腋毛の大御所・腋毛QueenのNENA来日にあたり、NENAまでもが腋毛なしで歌ったことに衝撃を受け、発言しないわけにはいかなかった。
重ね重ねネーナ、残念である。
スマスマで腋毛全開で熱唱してくれていれば、必ずや話題沸騰!
街じゃNENAの腋毛っぷりを真似するコギャル続出といった腋毛リバイバル現象だって想定されえた。
今回、NENA初来日当時のよぉな腋毛ブームのワの字も沸き上がっていない。
NENAのワキに毛が生えていないのだから、それも当然。
でもイツの日にか、腋毛はきっと来る。
遅かれ早かれ、自然派エコ志向の波は腋毛を無視しては通れない。
ロンスカとかミニスカとかガングロとかヤマンバとかヤンママとかキャバスケとかエロカワとかエビちゃんとか、いろんなファッションが街を彩り、とっても賑やかで素晴らしかったが、そろそろナチュラル志向へと回帰すべき時期が来ている。
ヤンキー姉ちゃん達も良いが、基本はやっぱり自然派ナチュラル。
ナチュラル・ファッションの時代は来る。
テーマ : 【2008春夏】ファッション - ジャンル : ファッション・ブランド
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ä????????Τ? 2008/05/12/Mon 19:49
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せめて 奥様には もん吉様の 望み通りの 腋毛ボーになって頂きましょうよ
>男子の80%超の者の心底に秘めている想いでもあろう。
疑わしいので&今までそんなこと考えもしなかったので これからまわりの男性達に 腋毛好き派か 腋毛引いてしまう派か アンケートをとってみます。(ワタシは昔から、殿方は、腋毛なんて、引いてしまうものと思い込んでいたから)
私って いつごろから腋毛処理 始めたかな
そうだ!高校1年からだ(水泳の自由形選手でした)確かリムーバ?っていったかな クリームを塗って 数分後 ふき取ると 脱毛出来る商品。安全カミソリで剃っていた時期も(すぐ伸びてきてチクチクするのだ)ありました。最後には 毛抜きで 抜くのが一番良いという結論に達しました。今の時代は 永久脱毛をする方も 多いようですね。
以前に 私は 放置状態と 申告しました。
今、鏡で どんな状態か(何年ぶりだろう?)確認してみたら
な なんと・・・ 無い! 両脇とも 1本もはえてない 何で?
あわてて 下の毛も 鏡で 確認してみた あった!ホッ・・・
心なしか かなり 以前より うすくなってるみたい でも なぜか 白髪は 無い 頭髪は 毎月白髪染めが必要なのに
なんでだろ〜っ なんでだろ〜っ♪
頑張ってください!
僕もワキ毛は未処理で自然派です!
あまり意識したことがないけど、
それがフッショナブルだと評価される日が来るのでしょうか?
今、気づいたんですが 足や腕の毛も全く はえてない ツルッツル(昔は多くて気にしていたのに) 眉毛も少なくなっている・・・
思い当たる原因があった!
(離婚のストレスだろうか?42歳で生理が無くなった、と 同時に味覚障害にもなった)更年期障害で精神がヘロヘロ、婦人科の女性外来でホルモン補充療法を受けることになった。
そうなんだ、女性ホルモン剤を4〜5年飲み続けていた
きっと、そのせいなんだと思います!?
女性の身でありながら、腋毛の話題に反応してくれて、どぉも。
しかし、色気もクソもないコメントでした。
できますれば、もぉ少し色っぽいコメントが希望です。
すっかり枯れておみえです。
T君
貴方の腋毛に興味はありません。
また、貴方の腋毛姿がファッショナブルと評される日は永遠に来ません。
以上
そんなシーンあったかなぁ?
またチェックしときます。
情報ありがとう!
だから、わたくし、ワキ毛がくる時、バブルが再来するんじゃなかろうか…と考えるわけでございます。
くさなみ殿もご協力を。