鬱だからって、頑張らなきゃドォしよぉもならんだろう
2008/11/25 CATEGORY/うつ・メンタル
昨日までの3日間、世の人は3連休であられたパターンが多いよぉだが、そぉでない人もいるだろう。
引きこもっている人、休職中、失業中の方々は常と変わらぬ日々であろうし、その上に家族持ちであったりした場合など、穏やかな休息である日中、配偶者や子どもなどが室内をウロウロしまくって逆に落ち着かない3日間でもあろう。
その気持ち、とってもよく理解できる。
私も昨年の今頃は、そぉであったからだ。
静かに自分を見つめ直し、独り悶々としている穏やかな時間が、休日ともなると家族が周囲をウロつきまくって、静粛性が失われる。
おとなしくテレビを見ていれば、連休お出かけ情報なんて特集が組まれていて、精神的にも経済的にもユトリのない己と己の家族の立場に心を痛める・・・・・・。
それが3連休ともなれば、もぉマイッタまいった・・・・・家の中にも居場所がない!
そぉしたネガチィブなスパイラルに陥っていた昨年の状況からすれば、鬱屈したハートを騙し騙しながらも復職の日々をおくる現状は、大いなる進歩で喜ばしい。
それはブログ記事にも反映されていて、このところは前向きな考え方が書き表されている。
ちょうど一年前であれば大鬱の波に囚われていて、ブログの更新もSTOPしていた時節であった。
日照時間も短くなり、体感温度も急速に低下中の今日この頃、メンタル弱体化している者にとっては厳しい季節を迎えるが、みんなも頑張って乗り切って欲しい。
<季節感と鬱の関係を表した過去記事>
【お花見ランチ】
【季節が巡ると鬱 天気が悪くても鬱】
【昨年の秋 今年の秋】
これから季節は冬・・・・。
暮れの押し迫った気分は、何も進歩のない日々を過ごし、実体としては何も押し迫ってはいない状況の引きこもりライフ者にとっても、精神的プレッシャーのきついシーズン。
いっそのこと年が明けてしまえば開き直る気持ちにもなれるのだが・・・・・・。
年末が近づく雰囲気は、なんともいえぬ嫌な寂寥感に包まれてしまう季節。
昨年の今頃は、大鬱の波だけではなく、
年賀状をドォ書きゃ良いものやら?・・・・・
正月に親戚と何と言って顔を合わせられるのか?・・・・・
でも子どもたちは親戚からのお年玉期待してるしなぁ・・・・・
あぁ、コッチも甥ッコ姪ッコにお年玉やらなくっちゃ・・・・・厳しい・・・・・。
なんて悩みを抱え、心は七転八倒しつつ、実体は布団の中でジッっと横たえていた。
現在、そんな状況の人も多いだろう。
頑張ってくれ。
鬱の人には「頑張れと言ってはいけない」などといったドォせぇちゅうの?という馬鹿な意見もよく聞くが、ハッキリ言って本人が頑張らなきゃドォしよぉコォしよぉもないのは当然すぎるコト。
鬱は自分の心の中の問題なので、無理してでも自分が克服する気力を出さなきゃ誰も治してくれたりはしない。
今年の私は3連休ではなく、多少はヤル気をみせるべく出社したりもしていた。
休日は出社している人間の数も少ないので、穏やかな気持ちで社内にいられる。
私は役職的にも給与報酬的にも既に管理職ではないはずだが、休日出勤手当みたいなものはつかないので、「おかしい・・・・」と感じているのだが、それはソレで別の日にキッチリ代休を所得することで心の平衡を保っている。
平日に代休を取れば、引きこもり時同様のヨッタリした己の時間を味わえる。
その平日代休の穏やかなる時間を、『贅沢な時間』だと感じれるよぉになったことが今年の収穫。
テーマ : ほんのちょっとでも前進! - ジャンル : 心と身体
引きこもっている人、休職中、失業中の方々は常と変わらぬ日々であろうし、その上に家族持ちであったりした場合など、穏やかな休息である日中、配偶者や子どもなどが室内をウロウロしまくって逆に落ち着かない3日間でもあろう。
その気持ち、とってもよく理解できる。
私も昨年の今頃は、そぉであったからだ。
静かに自分を見つめ直し、独り悶々としている穏やかな時間が、休日ともなると家族が周囲をウロつきまくって、静粛性が失われる。
おとなしくテレビを見ていれば、連休お出かけ情報なんて特集が組まれていて、精神的にも経済的にもユトリのない己と己の家族の立場に心を痛める・・・・・・。
それが3連休ともなれば、もぉマイッタまいった・・・・・家の中にも居場所がない!
そぉしたネガチィブなスパイラルに陥っていた昨年の状況からすれば、鬱屈したハートを騙し騙しながらも復職の日々をおくる現状は、大いなる進歩で喜ばしい。
それはブログ記事にも反映されていて、このところは前向きな考え方が書き表されている。
ちょうど一年前であれば大鬱の波に囚われていて、ブログの更新もSTOPしていた時節であった。
日照時間も短くなり、体感温度も急速に低下中の今日この頃、メンタル弱体化している者にとっては厳しい季節を迎えるが、みんなも頑張って乗り切って欲しい。
<季節感と鬱の関係を表した過去記事>
【お花見ランチ】
【季節が巡ると鬱 天気が悪くても鬱】
【昨年の秋 今年の秋】
これから季節は冬・・・・。
暮れの押し迫った気分は、何も進歩のない日々を過ごし、実体としては何も押し迫ってはいない状況の引きこもりライフ者にとっても、精神的プレッシャーのきついシーズン。
いっそのこと年が明けてしまえば開き直る気持ちにもなれるのだが・・・・・・。
年末が近づく雰囲気は、なんともいえぬ嫌な寂寥感に包まれてしまう季節。
昨年の今頃は、大鬱の波だけではなく、
年賀状をドォ書きゃ良いものやら?・・・・・
正月に親戚と何と言って顔を合わせられるのか?・・・・・
でも子どもたちは親戚からのお年玉期待してるしなぁ・・・・・
あぁ、コッチも甥ッコ姪ッコにお年玉やらなくっちゃ・・・・・厳しい・・・・・。
なんて悩みを抱え、心は七転八倒しつつ、実体は布団の中でジッっと横たえていた。
現在、そんな状況の人も多いだろう。
頑張ってくれ。
鬱の人には「頑張れと言ってはいけない」などといったドォせぇちゅうの?という馬鹿な意見もよく聞くが、ハッキリ言って本人が頑張らなきゃドォしよぉコォしよぉもないのは当然すぎるコト。
鬱は自分の心の中の問題なので、無理してでも自分が克服する気力を出さなきゃ誰も治してくれたりはしない。
今年の私は3連休ではなく、多少はヤル気をみせるべく出社したりもしていた。
休日は出社している人間の数も少ないので、穏やかな気持ちで社内にいられる。
私は役職的にも給与報酬的にも既に管理職ではないはずだが、休日出勤手当みたいなものはつかないので、「おかしい・・・・」と感じているのだが、それはソレで別の日にキッチリ代休を所得することで心の平衡を保っている。
平日に代休を取れば、引きこもり時同様のヨッタリした己の時間を味わえる。
その平日代休の穏やかなる時間を、『贅沢な時間』だと感じれるよぉになったことが今年の収穫。
テーマ : ほんのちょっとでも前進! - ジャンル : 心と身体
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それはもちろん、休職中だから。
じぶんがこんなことになるなんておもってもいませんでした。
そして1月から新しい職場にいきます。不安な気持ちいっぱいでです
不安がるお気持ち、よぉく察します。
いろんなシュチュエーションを考えれば考えるほど、また実態に当たって「やっぱり心配していた通りだった・・・・」なんて鬱の進行を深めるよぉな日々でしょう。
ですので、もぉ何も考えずに、流れに流されるがまま、ただただ世間様の流れに身を委ね、自己主張もせず、自らの存在感をできるだけ消して、とりあえず社会の中に埋没してしまいましょう。
私は、そぉやって当たり障りないよぉ、静かに生きております。
まぁ、あんまり私の経験というか、考え方は、参考にもならんと思いますが、カル〜ク生きていなくっちゃ苦しいんですよ。