うんちんぐコンパニオン
2008/11/26 CATEGORY/ブログ雑記
展示会にてイベントブースに立ってる役目を果たし、ただ漫然と立っているだけじゃ間抜けなので(いちおうブース来場者様に展示案内をする役割も、それなりには果たしつつ)、他者とのコミュニュケーションをとることに消極的な鬱傾向から脱皮するトレーニングとして、イベントコンパニオンさんにアプローチを図ってみてはいかがかな?という話。
ちょっと間を置いたけど、【完璧なイベントコンパニオンなど幻想】の続き。
もぉこれ以上、前段をダラダラ書き綴ってはブログを読む人の心の中に怒りが沸き立ってくるであろうから、もぉソロソロ語らなくっちゃ許されない。
さて、前段にクドイほどに言い訳しまくったよぉに、ロックオンすべきターゲットは肉付きが良ければドレでも良いので、しきりに眼が合う近所のブースのコンパニオン(ちょっとムチ)で間に合わせておく。
いちおうイベントコンパニオンをやってみよぉという自覚ある人なので、それなりにチャーミングでもある。
おちょぼ口がそそる
何かを咥えるのに便利そぉな形状の唇
<シーン1>
コンパニオンさんは立ちっぱなしのお仕事なので、足腰を休めるために時々休憩に行く。
基本的に二人組ぐらいのコンビで誘い合わせて休憩をとっている。
彼女達の休憩タイムに誘われるよぉにというか、誘導ミサイルの如く追尾して会場関係者控え室に赴くものの、二人組の内、一人は完璧に邪魔者。
誘導ミサイル気分であっても、まだ撃墜しかねる状況。
誤爆とか暴発とかいう結果が目に見える。
近くのブースで眼を合わせた者同士が、偶然にも同じ時間帯に休憩をとっていることに気がついて、会釈を交わすレベルに留めておくが無難。
<シーン2>
またもやハーフコートを羽織ってブースから立ち去る彼女。
休憩の多いコンパニオンだ。
今度は一人なので、かなり覚悟を決めて追尾するが、そのまま女子トイレに入ってしまう。
どれほど精神力を鍛えるためと言っても、さすがに女子トイレ内までは追尾は不可能。
そんなことを可能とするタイプは鬱だとは言えず、もっと別のタイプの趣味人の行動だからだ。
それは「勇気」だとは言えず、また、簡単に「好奇心」というだけで済ますことはイケナイ行為。
単なる鬱でしかない私にとっては乗り越えることのできない壁があり、また乗り越えてはいけない壁。
よって、私も男子トイレでササッと身嗜みを整えた後、トイレ出入り口が見渡せる位置でメールを見る振りを装いケータイをいじくってチャンスを窺う。
「偶然が続くねぇ。僕もトイレ休憩だったんだけど、
今、メールを確認してたとこなんだよ」
という調子でOKだろう。
・・・・・・出てこない・・・・・長いトイレだ。
うんこの時間なのか?
彼女のおちょぼ口から察するに肛門も脱腸気味のおちょぼ口の可能性があり、うんこのキレが悪いとか・・・・・・いろいろな事情を想定したりもさせられる。
女性は便秘にお悩みタイプも多いらしいが、彼女も3日間分は溜めこんでいた可能性あり。
そぉしたコンディションであったが、イベント会場の底冷えする空気にお腹を冷やされ、現在いっきに放出中?
さすがに3日分をキバリきるには、それなり時間もかかるという事情かも・・・・・?
遅い・・・・・下痢に苦しんでいるのか?
どれだけヒリ出せば気が済むというのか?
3日分どころじゃないのか?
10分近く出てこないので、どのよぉな形状のウンコであろうとも、完璧にウンコをキバっていると察せられた。
こぉいったシーンでは、なんと声をかけてあげるがBESTなコミュニケーションなのだろう?
場所柄だとしても、
「ウンコ長かったね
」
なんて発言は、私が彼女がトイレに入った時間を計っていたマニアのよぉにも感じられ、問題アリだろう。
別の場所で声をかけた方がロマンチックなので、諦めて自社展示ブースへ帰還する。
私が自社の展示ブースに戻って接客していたら、よぉやく彼女が戻ってきた姿を確認できた。
タイムにして約20分の長ウンコであり、心なしか彼女の横顔が幾分やつれたよぉにも思えるのは、ウンコをしていたことを知る者ならではの観察だろうか?
まさかとは思うが、オナってたってことはないだろうな
いかがすべきか悩んでもみたが、やっぱりウンコの時間が長すぎるタイプは、過去の経験上からして面倒臭いタイプの女性であると相場が決まっている。
おちょぼ口のコンパニオンは次点に格下げすることにし、新たなターゲットを物色した方が賢明であると判断した。
自慰に耽っていたかウンコをキバっていたか彼女のみぞ知るシークレットな部分
であり、彼女の自由でもあるのだが、気懸かりなポイントだ。
派遣先で20分もウンコをキバっている
よぉなイベントコンパニオンは、かなり図々しいタイプだからだ。
また、ウンコじゃなくってオナニータイムを満喫
してったって事実であれば、これまた図々しいにもホドがある。
つづく
テーマ : 自己探求 - ジャンル : 心と身体
ちょっと間を置いたけど、【完璧なイベントコンパニオンなど幻想】の続き。
もぉこれ以上、前段をダラダラ書き綴ってはブログを読む人の心の中に怒りが沸き立ってくるであろうから、もぉソロソロ語らなくっちゃ許されない。
さて、前段にクドイほどに言い訳しまくったよぉに、ロックオンすべきターゲットは肉付きが良ければドレでも良いので、しきりに眼が合う近所のブースのコンパニオン(ちょっとムチ)で間に合わせておく。
いちおうイベントコンパニオンをやってみよぉという自覚ある人なので、それなりにチャーミングでもある。
おちょぼ口がそそる

何かを咥えるのに便利そぉな形状の唇
<シーン1>
コンパニオンさんは立ちっぱなしのお仕事なので、足腰を休めるために時々休憩に行く。
基本的に二人組ぐらいのコンビで誘い合わせて休憩をとっている。
彼女達の休憩タイムに誘われるよぉにというか、誘導ミサイルの如く追尾して会場関係者控え室に赴くものの、二人組の内、一人は完璧に邪魔者。
誘導ミサイル気分であっても、まだ撃墜しかねる状況。
誤爆とか暴発とかいう結果が目に見える。
近くのブースで眼を合わせた者同士が、偶然にも同じ時間帯に休憩をとっていることに気がついて、会釈を交わすレベルに留めておくが無難。
<シーン2>
またもやハーフコートを羽織ってブースから立ち去る彼女。
休憩の多いコンパニオンだ。
今度は一人なので、かなり覚悟を決めて追尾するが、そのまま女子トイレに入ってしまう。
どれほど精神力を鍛えるためと言っても、さすがに女子トイレ内までは追尾は不可能。
そんなことを可能とするタイプは鬱だとは言えず、もっと別のタイプの趣味人の行動だからだ。
それは「勇気」だとは言えず、また、簡単に「好奇心」というだけで済ますことはイケナイ行為。
単なる鬱でしかない私にとっては乗り越えることのできない壁があり、また乗り越えてはいけない壁。
よって、私も男子トイレでササッと身嗜みを整えた後、トイレ出入り口が見渡せる位置でメールを見る振りを装いケータイをいじくってチャンスを窺う。
「偶然が続くねぇ。僕もトイレ休憩だったんだけど、今、メールを確認してたとこなんだよ」
という調子でOKだろう。
・・・・・・出てこない・・・・・長いトイレだ。
うんこの時間なのか?
彼女のおちょぼ口から察するに肛門も脱腸気味のおちょぼ口の可能性があり、うんこのキレが悪いとか・・・・・・いろいろな事情を想定したりもさせられる。
女性は便秘にお悩みタイプも多いらしいが、彼女も3日間分は溜めこんでいた可能性あり。
そぉしたコンディションであったが、イベント会場の底冷えする空気にお腹を冷やされ、現在いっきに放出中?
さすがに3日分をキバリきるには、それなり時間もかかるという事情かも・・・・・?
遅い・・・・・下痢に苦しんでいるのか?
どれだけヒリ出せば気が済むというのか?
3日分どころじゃないのか?
10分近く出てこないので、どのよぉな形状のウンコであろうとも、完璧にウンコをキバっていると察せられた。
こぉいったシーンでは、なんと声をかけてあげるがBESTなコミュニケーションなのだろう?
場所柄だとしても、
「ウンコ長かったね
」なんて発言は、私が彼女がトイレに入った時間を計っていたマニアのよぉにも感じられ、問題アリだろう。
別の場所で声をかけた方がロマンチックなので、諦めて自社展示ブースへ帰還する。
私が自社の展示ブースに戻って接客していたら、よぉやく彼女が戻ってきた姿を確認できた。
タイムにして約20分の長ウンコであり、心なしか彼女の横顔が幾分やつれたよぉにも思えるのは、ウンコをしていたことを知る者ならではの観察だろうか?
まさかとは思うが、オナってたってことはないだろうな

いかがすべきか悩んでもみたが、やっぱりウンコの時間が長すぎるタイプは、過去の経験上からして面倒臭いタイプの女性であると相場が決まっている。
おちょぼ口のコンパニオンは次点に格下げすることにし、新たなターゲットを物色した方が賢明であると判断した。
自慰に耽っていたかウンコをキバっていたか彼女のみぞ知るシークレットな部分
であり、彼女の自由でもあるのだが、気懸かりなポイントだ。派遣先で20分もウンコをキバっている
よぉなイベントコンパニオンは、かなり図々しいタイプだからだ。また、ウンコじゃなくってオナニータイムを満喫
してったって事実であれば、これまた図々しいにもホドがある。つづく
テーマ : 自己探求 - ジャンル : 心と身体
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どうでもいいってほどに超越した動きを拝見して感動です!
きっとウンコきばりながら同時にオナリ狂ってたんだと思いますよ!
イベントコンパニオン様なら、愛する人が見守る前で、その程度のプレイは、カル〜くコナしてくれるに決まってます!
じゃなきゃ、あんなに高い時給をボレっこないのです。
感動は大袈裟ですよ。
ウサギがフレンド殿
>盗撮しまくってあげてください。
って、するなら、どうか貴方がしてあげてください。
>ウンコきばりながら同時にオナリ狂って・・・
って、そんな事、ありうる行為なのでしょうか?
それは特殊すぎるコンパニオンで、一般的なタイプではないでしょう。
私の拙い経験においても、好奇心の赴くがままに浣腸をキメた上で結合を果たして大惨事・・・って経験はありますが、自ら排便しながらオナるタイプとは出会ったコトないです。
>イベントコンパニオン様なら、愛する人が見守る前で・・・・
って、イベントコンパニオンの方々に異様な偏見をお持ちですね。
イベントコンパニオンに「様」をつける感性も見事です。
ウンコをすることが時給の中に含まれているというご意見も、かなり異端な考え方でしょう。
ウサギがフレンド殿のコメントを頂戴してしまったコトにより、我がブログの女性閲覧者は、確実に半減したと思います。